【アメリカ1%寡頭権力】の狂ったシナリオ

著者:高島康司、板垣英憲、ベンジャミン・フルフォード、リチャード・コシミズ、藤原直哉、ケイ・ミズモリ、菊川征司、飛鳥昭雄 四六判ソフトカバー ☆絶賛発売中☆

【アメリカ1%寡頭権力】の狂ったシナリオ

商品コード: 9784864714457

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書籍-ジャンル > 第1の柱
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商品情報

書籍詳細

トランプ大統領もプーチンも、アメリカの暗黒面を知り抜いている。世界の権力構造が崩れ、世界のリーダー総入れ替えのまっ最中。あの日を境に、騙しの仕組みがバレてきたからだ。
誰が得をして、どう騙されたのか?各界の超プロたちがが読み解く、15年目に大総括!

内容紹介

Part1:高島康司......911が内部犯行であることを示す証拠・痕跡・内部告発は多数ある。あのテロで得をしたのは、イスラエルだった。
Part2:板垣英憲......償還期限の迫った大量の国債はテロで燃やされてしまった。「ブッシュの陰謀」と呼べる証拠をここに示す。
Part3:ベンジャミン・フルフォード......犯人はもうわかっている! 真実を知ってしまった米軍は内部で対立が激化。人類を騙してきた仕組みを覆すきっかけとなったのは、9・11捏造テロだった。
Part4:リチャード・コシミズ......あの日、核兵器でWTCビルが爆破されたからこそ、今になってがん患者が急増したのだ。真相暴露が世界の権力構造を変えていく!
Part5:藤原直哉......航空記録でバレた嘘。ITバブル崩壊で受けたウォール街の損失とクリントンの中東和平で困ったイスラエルを救ったのは911テロだった。
Part6:ケイ・ミズモリ......ペンタゴン突入犯の友人から、私に届いた極秘情報は謎に満ちていた。彼の資金源は何だったのか?
Part7:菊川征司......アラブ人によるテロという脚本は30年以上前からあった! 綿密な計画と予行演習があったことを実証的に解き明かす。トランプはアメリカの暗黒面を知っていた。
Part8:飛鳥昭雄......911はノストラダムスの予言どおりだった!混乱と悪の秩序を破壊するのは日本の天皇陛下だ

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