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1942年4月1日に創刊し、2022年で80周年を迎えた熊本日日新聞。
熊本県内での購読率はNo.1を誇っています。
現在では『熊日電子版』での情報発信の他にも
コワーキングスペース「びぷれすイノベーションスタジオ」の運営や
文化、スポーツ、eスポーツなど各種催事の運営を行っており、地域に根ざして
幅広い事業展開を行っています。
公害の原点とされる水俣病、2回の震度7が襲った熊本地震、60人以上が犠牲になった2020年7月豪雨。国内最大級のハンセン病の療養施設「菊池恵楓園」や、「こうのとりのゆりかご」(赤ちゃんポスト)もここ熊本にあります。熊日はこうしたテーマを継続的、多面的に報じてきました。現場に鍛えられた記者たちの報道は、新聞協会賞(編集部門・6回)をはじめ全国でも高い評価を受けています。私たちの生命線は、県民密着の取材網。その土地の祭りや地域おこしといった話題から、行政、事件事故まであらゆることが取材対象です。熊本に根差し、深く取材することで、社会に共通する普遍的なテーマに気付くことができます。
当社では新聞の発行だけでなく、次代の変化とニーズに対応した様々な事業を展開しています。携帯端末から熊日の紙面を購読できる『熊日電子版』での情報発信だけでなく、事業領域を広げる挑戦の一環としてコワーキングスペース「びぷれすイノベーションスタジオ(Bスタ)」を開設。eスポーツ大会など行政・企業とのコラボイベントをはじめ、新聞の枠にとどまらない分野に踏み出しています。また主催事業においては、絵画や俳句、学生音楽コンクール、駅伝など、文化・スポーツ・顕彰などを主催。熊日はこれからも地域主義を推進し、幅広い事業を通して豊かな郷土づくりに貢献する新聞社を目指しています。
| 事業内容 | ・熊本日日新聞の発行
・ニュースサイト「熊日電子版」運営 ・コワーキングスペース「びぷれすイノベーションスタジオ」の運営 ・文化、スポーツなど各種催事 |
|---|---|
| 設立 | 1942年4月 |
| 資本金 | 1560万円 |
| 従業員数 | 417人(2022年4月1日現在) |
| 売上高 | 139億9700万円(2022年3月期) |
| 代表者 | 代表取締役社長 河村邦比児 |
| 事業所 | ◆本社
〒860-8506 熊本市中央区世安1-5-1 24事業所(4支社、5総局、15支局) |
| グループ会社 | 株式会社熊日広告社 / 熊日サービス開発株式会社 / 株式会社熊日メディアコム / 株式会社熊日物流販売/ 熊日総合保険株式会社 / 株式会社熊日会館 |
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