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会話
請求記号って、利用者にとっては、「目当ての資料が(開架書架の)どこにあるか探すためのもの」であって、元の場所に戻すためのものではないと思います…。
((超小声)いい加減な場所に戻されるより、ブックトラックに戻してくれた方がこちらも後々楽…)
図書館の使い方を説明する時に、「お目当ての資料を一人で探せるようになる」ことが重要であって、「戻せる」ことはさほど重要ではないと思うのです…公共でも、戻す場所がわからない方はブックトラックへどうぞ、ですし。(と言うわけで、今年のOPAC演習では探させた本は司書が回収しました)
横から失礼します。
アラサー以上の利用者が多い専門図書館勤務です。
返却台を設置して、スタッフが返却するようにシステム変更したら、【【誤排架が激減】】しました。
大人でも、無理な人は無理なようです。