話しは変わって『 #EGコンバット 』の件ですが、電子書籍の反応をみても、私は一切評価されず、書評では蚊帳の外。名前すら出てこない状況。
今のところ、この作品は私にとって頑張りが裏目に出るばかりで、百害あって一利なしになっているのでもういいかな… と思い始めています。
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会話
正直皆さんは小説の文章を読みたいだけで、私の作った物語の世界観やキャラクター、エピソードには興味はないのだと感じていて、これだけ頑張っても何もかも評価されないのなら、意味が無いので、他の作品に注力するのもアリかなと…
私の創作残り時間も少なくなってきている事ですし。
#EGコンバット
なので、よほどの事が無いかぎり、例えばアニメのメディアミックス等の企画が立たないかぎりは、私は最終巻は出さない方向でと考え始めています。
小説版は出しても出しても評価されないのは分かって来ましたから。
悲しいかな現状はそう感じています。
#EGコンバット
やはり、ファンの皆に喜んでもらえる企画をやって行きたいのですよ。
勿論私を応援してくれている #EGコンバット のファンの方も居るのは重々承知しておりますけども、あくまでごく一部の方々で、大半、9割がたは文章に惚れている人々で、私の事はガン無視。なのでとても寂しい想いをしているのです。
#EGコンバット は元々は私の読み切り作品でしたが、それとは別に小説企画を編集部に持ち込んだ際には、小説用に世界観、キャラクター、メカ設定、環境設定、ストーリーを描き下ろして、渡しているのです。
まあ、その努力も無に喫する事になりますが、努力が批判されるよりはマシなのでね。
僕が最初に買った電撃hpはコミックスペシャルで、よしみる先生が表紙イラストでEGコンバットの漫画版が掲載されていました。なんかわちゃわちゃして楽しそうだなと思ったのを覚えています。その時に告知されていた短篇小説コンテストが、公募に送った最初のきっかけとなりました。沼の入口が先生でした