容疑者とみられる男性、国葬実施を批判
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岸田文雄首相の演説会場爆破事件で、容疑者とみられる男性が起こした訴訟の中で、岸田内閣が安倍晋三元首相の国葬を「議会での審理を経ずに閣議決定のみで強行した」と批判する準備書面を提出していたことが18日、分かりました。
選挙制度への不満、供託金や年齢制限があり収入や財産で差別されてることへの怒り。なにより関心したのは「民意を得ず統一カルトの票で政権を握ったこと」への抗議。24歳にしてこの認識は見事であります。
岸田首相襲撃の木村隆二容疑者、地元市議の市政報告会に参加し熱心に質問 :自民党系の当時の川西市議が開いた市政報告会に参加/木村容疑者、現行政治に不満か 「統一教会の組織票で当選」と訴訟で主張
yomiuri.co.jp/national/20230/sankei.com/article/202304.
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