多様性否定も肯定も、選挙で支持を得ることが出来れば、それが国民の声と言えますが、それは普通選挙を行っていることが前提です。
300万円もの供託金と成人年齢以上の年齢制限を課した、今の制限選挙では
組織票で当選した議員が、選挙結果を盾に取って好き放題するのを容認していることになります。
引用ツイート
時事ドットコム(時事通信ニュース)
@jijicom
杉田水脈総務政務官は、LGBTのカップルについて「『生産性』がない」と寄稿したことをめぐり、「過去に多様性を否定したこともなく、ある性的マイノリティーの方々を差別したこともない。岸田政権が目指す方向性と、政務官として何一つずれている部分はない」と述べました。
jiji.com/jc/article?k=2