「精神・発達障害苦労話で突然ポップする理解のある彼くん」「無謀な挑戦に挑む話で突然開示される実家が太い設定」等が滅茶苦茶ヘイト買うようになってるの、端的に言えばサイコパス仕草だからなんだよな。何故恵まれてるのに「拙者不幸でござる」と不遇な人間達の仲間面して言えるのか?という怒り
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会話
100m走が人によって50m走だったり10m走だったりするのが世の常なんだけど
「不利な条件に負けず頑張りました」とぬかす人間が、実は短いレーンを走っていたと明らかになって、「条件の違いは主観的なものなので考慮から除外すべき」と考えるのはいいんだけど
あまり一般的な感性ではないと思う