消費税の「実質国民負担割合」を国の調査機関に計算してもらったらイギリス6.6%で日本も6.6%だった。標準税率(イギリス20%日本10%)だけを見ると日本は低いが実質負担割合は同じ。イギリスは0%税率(食品・薬・水道・障害者用品など)があるからね。と、れいわ新選組のたがや亮議員が言ってた!低くないよ
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会話
たがやさんは「通税感」と言っていたけど、消費税の「実質国民負担割合」のほうがわかりやすいと思って勝手にネーミングを変えてみました。意味は「国民所得」に占める「消費税収」の割合です。たまたまイギリスと日本がほぼ同じだったとのこと。単純に標準税率の20%と10%を比較しても意味ないよね。
外から失礼します。
こういう方はつっこまれると、
「これは消費税としてを言っただけで…。」とか言い訳をするんです。
後はしつこく突っ込まれると逆ギレ。
もうテンプレですわ。
イギリスは軽減税率を調整すれば15%数学は苦手?
イギリスの20%が日本の10%より低くなるために、イギリスの消費総額の半分以上が無税にならないと行けない。
ならば、食の一部、水道、薬などは消費総額の半分を超える?
あり得ない。
簡単な論理的思考によって神田知宜さんは崩壊する
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