会話

米国では、投票所削減→車を持たない貧困層が投票に行けない→民主党不利と言われているが、日本では明らかに自民党に不利では? / “車なしで自宅から11キロ先…加速する「投票所の削減」 有権者の権利守れるか - 毎日新聞” htn.to/nZj21QVZ6i
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というより、自民党支持の高齢者が死んだりぼけたりして、GHQを崇めるよう洗脳された世代が高齢者になったための変化と言える。戦争でひどい目にあった、またそう思いこまされて洗脳された、戦争で親が没落し貧乏に育った世代が高齢者の中心になった。
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今の80代後半~90代以上の人には、戦争でひどい目にあった<戦前が懐かしかった、あるいは戦争で活躍したという自負を持った人が少なからずいた。しかし70代、60代後半は戦争や戦後の混乱でひどい目にあったり、戦前を全否定するよう洗脳された世代。
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だから戦前を懐かしむ、誇りに思う世代の子供である、60代後半の人も同じ傾向があり、戦後ひどい目にあった、戦前は否定という考えにされた世代の子供である50代~60代前半には、特に戦前否定の考えのものが目立つように感じる。
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それ以降の昭和生まれは高度成長後なので、新自由主義者が目立ち、さらに平成生まれは日本が再び没落した時代の生まれなので、世の中への不満から左傾化する者も若干いるが、不思議なことに自民党支持者が多い。
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さらにいうなら、いわゆる「貧乏人」や「障碍者」などの人々は、私の知る限り自民党支持、安倍支持者が意外と多く、共産党・公明党・社民党支持も多いが、この層はほとんど民主党系や(地域にもよるが)維新は支持していないように感じられる。
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結論から言うと、戦中~講和にかけて生まれた世代と、都市部の中間層(関東なら中央線沿線や多摩、神奈川の一部、関西なら阪急京都線沿線)、地方都市で主導権争いから脱落した者以外は、民主党系は殆ど支持していない。またごく一部を除き公明党共産党のように支持を相続させないので、劣勢。
私がまさにそうで、高学歴高所得な多摩地区のクリスチャン家庭の育ち。親は商社マンで自由貿易、自由主義経済の信奉者。典型的なリベサヨ。  理左衛門さんとは真逆な環境で育った。
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