| 業種 |
食品
商社(食料品)/その他専門店・小売/商社(機械)/外食・レストラン・フードサービス |
|---|---|
| 本社 |
東京、愛知
|
| 直近の説明会・面接 |
|---|
<4月 WEB説明会開催!>
全国3万8千台の「気軽なカフェ」を通して、”ほっ”と一息つくやすらぎのひと時を提供しているのがアペックスです。
一人一人にとってはささやかな喜びかもしれません。
しかし私たちのお客様は小さなお子様からお年寄り、働く人々、そして就職活動をがんばる皆さんまでありとあらゆる人。
いつも出来立てのこだわりの一杯でたくさんの人を笑顔にする、そんな仕事をあなたも始めてみませんか?
巷でちょっと話題になっている「とろみ付自販機」って聞いたことありますか?口から食道を通って胃に入るべき飲食物が、気管に入ってしまうことで起きる「誤嚥性(ごえんせい)肺炎」。飲み込む力の弱い高齢者や、寝たきりの方々に多いこの肺炎予防の為、飲み物の場合には「とろみ」を付けることが効果的です。病院や介護施設などを中心に設置させて頂き、飲み込む力が低下した方でもお好みの飲み物が楽しめるよう新たな"イノベーション"を実現。「とろみ」の無い従来の飲み物はもちろん、その場で3段階のとろみ調整が可能。高齢化が進む日本において、医療・介護現場での深刻な人手不足の解決にも繋がると期待されています。
お客様にほっとするひと時を届けたい!お客様の笑顔が見たい!毎年そんな考えを持った仲間が集まっているため社内の雰囲気はアットホーム。また、体を動かす仕事が中心のためスポーツ経験者が多いのも当社の特徴です。有志での野球サークルやフットサルサークルがあり休日に楽しんでいる社員も。同期の絆も強く入社10年以上経っても同期メンバーと家族旅行をする人もいますよ。そして自動販売機の知識は誰もがゼロからのスタート。基礎知識が何もないところから独り立ちまで、丁寧に手厚く教える風土が根付いています。あたたかな雰囲気の中で個性豊かな仲間と一緒に支え合いながら成長していきませんか?
お客様がいつでも本格的な味と香りを楽しめるよう、企業や工場などに設置している自販機を管理するのが私たちの仕事。単に原料の補充や点検をするのではなく、「△△さん、今日もありがとう」「新商品が入りましたよ!」など実際に利用するお客様と会話を重ねることで、お客様のニーズを引き出し更なるサービスへとつなげていきます。紙カップ式自販機は、オーダー毎に一杯ずつ飲み物を作っています。お客様のお好みや気分に合わせて一杯ずつ飲み物をカスタマイズでき、提供することから、私たちはこの仕事を“小さな喫茶店の店長”と考えています。自身が喫茶店を運営するように“おもてなし”を大切にし、お客様へ笑顔と安心を届けましょう。
| 事業内容 | 飲料の自動販売機による中身商品の販売
カフェサーバー事業 ヘルスケア事業(とろみ・機能性食品) レストランの経営 |
|---|---|
| 設立 | 昭和38年2月 |
| 資本金 | 5,000万円 |
| 従業員数 | 1500名(2021年度・グループ計) |
| 売上高 | 390億円(2021年度実績・グループ計) |
| 代表者 | 代表取締役社長 森 吉平 |
| 事業所 | <東京本社>
〒102-0074 東京都千代田区九段南2-3-14 靖國九段南ビル6F <大府本社> 〒474-0053 愛知県大府市柊山町2-418 |
| 営業拠点 | 東日本を中心に8支社46営業所(詳細は当社HPでご確認ください)
<北海道/東北> 北海道、青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島 <関東> 茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川 <甲信越/北陸> 新潟、富山、石川、山梨、長野 <東海> 岐阜、静岡、愛知、三重 |
| グループ企業 | 株式会社アペックス西日本
株式会社アペックスPV 株式会社東北フーヅ 日本ベンダー整備株式会社 |
| 加盟団体 | 日本自動販売協会
日本自動販売機工業会 |
| 沿革 | <1961年1月>
自動販売機の研究に着手 <1962年2月> アメリカにおいて自動販売機オペレーター事業の調査研究を行う <1963年2月> 日本自動販売株式会社を設立 <1969年3月> アメリカにおいて自動販売機事業の調査研究及びカフェテリア事業の調査を行う <1971年> 業界初・氷入りコールド機「CVC・1」発表。 コーヒー原料にネッスル社(現 ネスレ日本株式会社)のものを採用 <1973年> 1月/本社に原料工場を新築 4月/社員を米国・カックレル社に派遣し自動販売機オペレーター事業の調査研究を行う <1974年10月> 日本初のフルライン(飲料、食品、たばこなどの各種自動販売機を並列した配列方式)を、トヨタ自動車株式会社元町工場に設置 <1976年7月> 整備部がグループ会社日本ベンダー整備株式会社として独立 <1977年9月> 「FBI600」発表 (オリジナルのホットカップ自動販売機第1号機として機械メーカーと共同開発) <1981年6月> カップ式自動販売機「APEX2400」発表(業界初・ホット&コールド機) <1983年4月>フレンチレストラン「アピシウス」オープン カップ式自動販売機「APEX SUPER BREWER-303」発表 (世界初のペーパードリップ式抽出機構採用) <1984年8月> 日本自動販売株式会社より「株式会社アペックス」に社名変更 <1986年7月> カップ式自動販売機「APEX5000 SUPER BREWER」発表(業界初・左右同時販売可能) <1988年1月> カップ式自動販売機「APEX AX-1」発表(業界初・カップミキシング機構搭載) <1993年> カップ式自動販売機「APEX TRIO」発表 (グッドデザイン賞受賞、オフィスアメニティ提案3機種シリーズ機) <1996年1月> カップ式自動販売機「APEX SP II」発表(左右同時販売可能) <1997年12月> デポジット式紙カップ回収機「カップエコジット」発表 <1998年10月> カップ式自動販売機「APEX 120RV」発表(業界初・映像情報装置搭載) 紙カップリサイクルシステム及び「カップエコジットII」発表 <2001年> 3月/移動式固形燃料設備(車輌搭載型)発表 10月/カップ式自動販売機「APEX 120QV」発表(世界最速クイックベンダー) <2002年> 1月/ISO14001全社認証取得 7月/カップ式自動販売機「APEX 120QVR・100QVR」発表 <2003年1月> カップ式自動販売機「APEX 80QI・80QR」発表(クイックベンダー・小型機) <2004年9月> 中部リサイクルセンター開設 <2005年> 1月/大型タッチパネルを搭載したカップ式自動販売機「APEX 130REC(T)」発表:通称 エムワン・カフェ 11月/ウェステック大賞・事業活動部門賞受賞 <2006年10月> 平成18年度「資源循環技術・システム表彰」会長賞受賞 <2007年7月> 「全国高等学校定時制通信制教育六十周年記念式典」において 森吉平社長が文部科学大臣賞受賞 <2008年> 1月/「エム-ワン カフェ コーヒーシステム」展開 カフェサーバー「CS-1」発表 4月/次世代カップ式飲料自動販売機「APEX 120QREC」発表 カップ式本格レギュラーコーヒー自動販売機「APEX 50RB」発表 11月/「イタリアンレストラン“トラットリア アルコバレーノ”」が エムワン・カフェグループに加わり、リニューアルオープン <2009年> 11月/株式会社アペックス西日本設立 12月/ ISO14001認証取得から10年経ち、「継続賞」受賞 <2010年> 1月/近畿以西のベンディング事業株式会社アペックス西日本へ吸収分割により承継する 7月/カップ式飲料自動販売機 「APEX 100QRC」発表 8月/コカ・コーラウエスト株式会社と資本・業務提携契約締結 <2011年> 3月/イタリアンレストラン“トラットリア アルコバレーノ”がリニューアルし 「Specialita di carne CHICCIANO(キッチャーノ)」としてオープン 6月/大府本社耐震工事完了 社屋に太陽光パネル設置 8月/「災害対応型カップ自販機」展開開始 <2012年5月> 「APEX AMV9(小型物販機)」展開開始 <2013年> 2月/創立50周年 3月/カップ式飲料自動販売機「APEX 85QVR」発表 4月/アピシウス創立30周年 名古屋フーヅ創立25周年 <2016年> 2月/カップ式自動販売機「APEX 100RS」発表 7月/日本ベンダー整備創立40周年 <2018年> 10月/日本初の新機能”とろみボタン”付き「カップ式自動調理機」を発表 <2019年> 3月/マイクロマーケット事業開始 5月/「とろみ自動調理サーバー」発表 <2020年> 2月/「とろみ小型自動調理機」発表 6月/健康サポート機能付きカップ式自動販売機 「ヘルスチャージスタンド」発表 |
| 【新型コロナウイルス感染症への対応】 | ◆選考会場にアルコール消毒薬を用意します。
◆選考会参加時マスクの着用を認めます。 ◆体調不良による選考会の直前キャンセルを認め、可能な限り日程振替の対応を行います。 |
※リクナビ2024における「プレエントリー候補」に追加された件数をもとに集計し、プレエントリーまたは説明会・面接予約受付中の企業をランキングの選出対象としております。