政府は、IRカジノを認定するかどうかの判断をこの選挙後に先送りするとしています。ここで維新が通ったら、大阪の民意がカジノ推進となります。課題だらけのカジノを維新は争点にすらしていない。このまま白紙委任でいいのですか?この選挙は、ほんまに #カジノを止める最後のチャンス なんです。
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返信先: さん
統合型リゾートは市議会も府議会も賛成多数で可決した案件です。国が認可すれば、工事が始まる。だから、吉村洋文さんに投票してきました。
返信先: さん
あれ?この前Twitterの記事で、私は契約書を見たって言ってましたよね?
先送りなら契約してないやん。
何を見たん?
霞か幻か?妄想か?
返信先: さん
大阪IRの弱点はカジノ、それを攻撃するのは戦略としてありですが、大阪IRに付属するカジノのゲーム敷地面背は3%以下、入場料などの規制が他の世界のカジノではあり得ない厳しい基準であること等々も言及して、それでもというような主張をお願いします。今の主張では人は共鳴しません。
返信先: さん
マイク納め…約3時間前に終わりましたぁ…選挙戦…約3時間前に終わりましたぁ…2週間ほどですかぁ…オバちゃん…カジノ以外の我の政策語りはりましたか…人の心掴むような語りをしましたか…人を…他党のやる事なす事貶す事は政治じゃないと思うよ…
返信先: さん
デマはいかん
デマは
IR関連法は手続き法。
長崎と大阪に絞られた以上、法律に準拠した申請内容なら、却下する権限など政府にはない。
ましてや、長崎は良いけど、大阪は駄目等の恣意判断、オタクら立民のダブルスタンダードなど、認められん。
返信先: さん
課題は結局地盤沈下だけです。それはIR認定権限を持つ国交省が土木の専門家を入れて検討している事象。そこで問題無しと判断できればIRは通るし、問題があれば対策が指示されるでしょう。よって維新としては、ルールに従ってIR計画を政府に提出して待つ身であり、IRを争点にする必要性が無いです。
返信先: さん
大阪は「舵の取り方」を間違えるな。『カジノ取り方』だぞ!。
財政は火事になり、赤字で火の車になるぞ!。
返信先: さん
私学無償化の所得制限撤廃、財源は改革で。くらいの公約出してくれてたら良かったのに。
批判ばっかりで具体性ないから残念です。
返信先: さん
消去法でYさんが当選するんでしょうけど投票者の多くはカジノなんて求めていないと推測しますが
知事選とカジノは別でしょ
返信先: さん
カジノ、カジノのって
そんなの計画の一部だし
他のギャンブル黙認している立場で
反対できるのが謎です
カジノが選挙に争点になることに違和感
リーダーとしての能力を
府民に判断してもらってください