【発表】マイナカードで別人の住民票発行、計10枚確認 横浜
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9人が計18人分の情報が記載された10枚の書類を受け取っていたと発表。長時間にわたって大量の印刷処理が続いてシステムに負荷がかかり、印刷の順番を管理する機能に問題が生じたという。
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会話
返信先: さん
2万ポイントに釣られたに何にしろ、こういう事が起こるかも知れない事も納得して作ったんだろうから、別にいいんじゃない?。
返信先: さん
自治体などに触らせない国の基幹システムとして運用したらいいんだよ。周辺情報の全部を国の管理下にして完全オンラインにしたらこんなこと起こらないしその方がシステムとして健全であろう。 #MZDAOメンバーと繋がりたい
返信先: さん
長時間が何時間で、大量が何枚なのかわからないと言い訳にしか聞こえないから、ちゃんと数を書いた方がいいと思う
返信先: さん
結局これで住民票が悪用されたとしてもマイナカード作った人達は自己責任で処理されるのか気になる
住民票でどんな詐欺出来るんだよかもだけど、こんな感じで利用者側ではなく、行政やシステムのミスで他の情報なりが漏れても自己責任なんですかね?
返信先: さん
担当責任者は辞任ものですね。
マイナカードの信頼を著しく落とした責任で……。
言い過ぎかも知れないけどこの程度で情報漏れトラブルが発生するならシステムの根幹から信用できない。
返信先: さん
先日の続報かと思ったら、また横浜市はやってしまったのか!
マイナカードで別人の住民票発行・・個人情報漏れまくり
返信先: さん
散々言われていた危険性が起こる可能性もあるもし9人の中に悪用しようと住民票をコピーしている人がいたら、コピーしていても確認の仕様が無い
住民票と発送先の確認を怠った職員が悪いが
この件に対して河野氏は
「マイナカードの信頼揺るがず」と発言しているが信頼揺らいでると思う
返信先: さん
機能テストはできたけどシステム全体のテスト不足ってところかな。負荷試験って一番コストかかるし難しいけど中抜きしまくり業界だし手抜きしちゃったかな。
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