▶︎NPO法人全国女性シェルターネットの理事(元代表)である被告近藤恵子が講師を務める内閣府主催のDV相談員研修会において、同法人の共同代表である被告北仲千里、被告土方聖子が、研修会の参加者に対して、A氏がDVを行う人物であると印象づけるビラを作成して配布
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会話
私はシェルターネットのDV勉強会に何度も参加したので理解できるが、実際に特定の人晒して誹謗中傷のネット配信もしてたよ。
「実子誘拐ビジネス」この言葉を聞くと、女性支援団体の人らが桜の会のお父さん団体に気をつけて!と何度も言っていたことを思い出します。
グルチャ使って注意喚起。お父さん(男性)団体は暴力的だ!怖い集団、要注意人物!と動画を拡散し、女性達に対し男は怖い(加害者)というイメージを植え付けていたし、性暴力の被害者達も巻き込み、男性の暴力性を嫌という程叩き込む。
共同親権推進派の議員リストを作り、まるで凶悪犯人のように扱い投票しないように呼びかける。
被害を受けた女性に男性排除の洗脳を植え付けることは、女性達のその後の人生にも悪影響を与えることだと思う。
被害者は女性だけで集まることに安心し、男性排除の運動に参加する。
この極端な白黒思考の一連の流れに恐怖を感じて私はコミニュティを抜けました。
各地の女性支援団体が連携した共同親権反対運動は、法律を作り早めに止めないと日本は取り返しがつかない事態になると簡単に予想できます。
女性の為に活動している女性支援団体って本当に極一部だと私は感じるけどな。