埼玉の生活保護裁判は全国で8勝目、5連勝と言われていますが、ハッキリ言って辛勝でした。ギリギリ勝ち。気持ちが大事。
詳細をYouTubeにあげました。
藤田孝典
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藤田孝典
@fujitatakanori
ソーシャルワーカー
hotplus@citrus.ocn.ne.jp
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どうでもいいことですが、今週の生活保護裁判の勝訴記念として、初めて買ったロト7で5等と6等が当たりました。1,500円分買ってみたら2,300円になりました。いいことがあるものです。
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中央ろうきん助成制度カナエルチカラの選考に関する講評をさせていただきました。各選考委員の意見も参照いただき、来年度も多くの市民団体から応募いただけたら幸いです。
首都圏各地で市民活動を活性化し、衰退社会に立ち向かいましょう!
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本年より選考委員長をさせていただいた中央労働金庫の市民活動への助成金の交付先が決定しました。意義ある市民活動がよりよく地域社会を変えて下さることに期待します。
中央ろうきん助成制度“カナエルチカラ”2023」選考結果
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生活保護を担当執筆しました。
親族への扶養照会の緩和、自動車保有の特例など、新型コロナ禍を受けて、生活保護の運用も変化しました。
最新の実例を参照いただくとともに、現場での権利要求、権利擁護へ具体的に活用いただきたいです。
社会保障法体系を機能させるのは、要求、交渉、代弁ですから。
【本日3/31発売】『生きのびるための社会保障入』春田吉備彦、奥貫妃文、河合塁、今野晴貴・編、佐々木達也、井村真己、藤田孝典、葛西リサ、松﨑吉之助(堀之内出版)初学者から、社会人の学びなおしまで。社会保障のキホンを学びながら、問い直す
現在若くして困っている方は参考にしてください!
裏垢で売春をする必要もないですし、闇バイトみたいな事をしなくても大丈夫です。
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藤田孝典
@fujitatakanori
相変わらず10代、20代の女性から深刻な相談が続いています。
女性支援団体のどこに相談すればいいのか、という声も多くあり、視察・交流もして、信頼するbond Projectを紹介しています。こちらの相談員は熱心、冷静沈着、経験豊富です。気軽に連絡してくださいね。 twitter.com/bond_project/s…
相変わらず10代、20代の女性から深刻な相談が続いています。
女性支援団体のどこに相談すればいいのか、という声も多くあり、視察・交流もして、信頼するbond Projectを紹介しています。こちらの相談員は熱心、冷静沈着、経験豊富です。気軽に連絡してくださいね。
引用ツイート
bond Project
@bond_project
LINE相談始まりました!繋がりますように。 月、水、木、金、土曜日 10:00~22:00(相談受付は21:30まで) #死にたい #消えたい #bondproject #リスカ #od
3月末なので、4月入社・入職の学生、新人さんは事前研修やオリエンテーションが始まっていると思います。
ただ、そこでの職場経験で肌に合わない、気が合わない、と思ったら、入社を辞退することも重要です。
毎年、我慢した新人職員が疾病を発症して5月以降に相談が増えます。辞退も正しい判断です。
これまで同様の、ありきたりの回答に、尾藤共同代表から「初めて違法との判決が出た訳ではない。厚労省は判決予測をしていないのか。原告が5連勝している。これは例のないこと。これだけ生活保護基準の引き下げが違法とされているのに、真摯に受け止めないのか!」と厳しく指摘。
3月29日さいたま地裁は国による2013〜15年の生活保護基準減額処分を取り消す判決を言い渡した。同種訴訟で国の減額処分を取り消した判決は8件目となる。厚労省は早急に生活保護基準を元に戻すべきだ。
旗出しや報告集会の写真なども掲載されています。
3月29日、さいたま地裁で全国8例目の原告勝訴判決が言い渡されました!(判決要旨・全文、弁護団声明を掲載しています) inochinotoride.org/whatsnew/23032 #生活保護
よければDMから連絡ください。
近くの支援者に繋いだり、やれることがまだまだいっぱいあります。諦めるのは早いと思います。
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ジュニコ
@juniko35
返信先: @fujitatakanoriさん
収入が途絶え持ち金も底を尽きそうな状態ですが生活保護を申請するのが怖くて躊躇ってます。来月にはライフラインも止まります。1家心中も考えてます。
原告の佐藤さんが遺影を掲げた原告は、敗訴判決が続く中、唯一の勝訴だった大阪地裁判決の記事を枕元に置いて亡くなっていたという。泣けてくる。
生活保護の減額処分を取り消し さいたま地裁 国敗訴8件目 原告高齢化、政治判断で早期決着を:東京新聞 TOKYO Web
生活保護裁判を始めた当時は原告らに「生保受給者が甘えるな」「国に文句言う暇あれば働け」など非難、誹謗中傷もあった。
新型コロナ禍、物価高を受けて、世論、社会意識の変化も追い風になった。諦めずに粘り強く闘い続けるべし。
一時期、全国で敗訴判決が続いていたので、原告にも動揺が走りましたが、粘り強く諦めずに闘っていただきました。
こういう場面に立ち会わせていただけるのは福祉専門職冥利に尽きます。もう各地で敗訴判決は出せないと思います。がんばろー!!
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小久保 哲郎
@tetsurokokubo
原告の一人、佐藤晃一さんは、亡くなった原告の遺影を掲げながら「諦めないでよかった。天国の仲間も喜んでいる」と声を震わせた。
生活保護の減額処分を取り消し さいたま地裁 国敗訴8件目 原告高齢化、政治判断で早期決着を:東京新聞 TOKYO Web tokyo-np.co.jp/article/240945
原告の一人、佐藤晃一さん(56)は、亡くなった原告の遺影を掲げながら「諦めないでよかった。天国の仲間も喜んでいる」と声を震わせた。
8年以上の裁判で原告9人が亡くなった。自身もがんを患った。
「高齢で病気のある原告も多い。国は裁判を長引かせず、政治判断で解決してほしい」と求めた。
引用ツイート
東京新聞(TOKYO Web)
@tokyo_shimbun
生活保護の減額処分を取り消し さいたま地裁 国敗訴8件目 原告高齢化、政治判断で早期決着を
tokyo-np.co.jp/article/240945/