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返信先: さん
八木さんはパリに戻ったんですね
そして貴司くん あんなに悩んで苦しんでたのにあっという間に出版した!?もちろん担当はリューさんですよね
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返信先: さん
八木さん、ご健在で何より
生活資金はどうされてるのかしら
貴司くんは、短歌集ではなく、家族の随筆にしたんですね
出版出来て何より
返信先: さん
『舞は航空大学の寮に入るまで家屋に隣接したネジ工場の音を聞きながら育った。』ここだけははっきりと読み取れました。全てのページに目を通したい。
貴司くんの全神経を研ぎ澄まして書かれた著書 ぜひと手に入れたい
星を知らない深海の魚の為に
カササギがこぼすって言う表現が
素晴らしい
返信先: さん
しろうとが見ても、貴司君の短歌、だんだん深く味わいあるものに進化していったのがわかるような。
最初「普通にするのが、ボクには難しいんや」といっていた貴司君、一時の成功でつぶれたりすることなく、本物になって素晴らしいです。
返信先: さん
拡大して読みました!たかしくんの言葉はやはり綺麗。スッと入ってきますね。舞いあがれのいろんなシーンを頭の中で思い出しながら読みました。全編読んでみたいです。
返信先: さん
拡大して読みました
素敵な文章でした
1冊読みたい…
こういう紙の質感が好きです
ゆっくりとお茶を飲みながら
本の重みとか
紙の質感とか感じながら読み進めたいなぁ〜
今いろいろあって凹み気味
こんな時間が少しでもとれたら
浮上できるんだけどな
贅沢なのかな…
返信先: さん
パリのアパートと又吉さんの演技,凄く哀愁があってよかったな
おっちゃんは本当に貴司君の心の師匠ですね
返信先: さん
読みにくかったけど頑張って読みました。ドキドキしながら!
#舞いあがれ のタイトルの意味が最終回前日に明らかにされるなんて!つむじ風の町にあるネジ工場で産まれたのですね?つむじ風は舞風とも言う…風に恵まれた土地、そして舞ちゃん自身がネジだったのですね
人と人を繋ぐネジ!美しい文章
返信先: さん
貴司君のパリ行きには意味がありましたね。なかなか理解されない行動のようでしたが、貴司君らしい道の開き方を見せてくれた気分でした。
返信先: さん
これまで「ドラマの結末はグライダーになるのかな」と、なんとなく思いながら観てきましたが、実はグライダーが始まりだったのですね。
深海を見てきた貴司くん、つないでますね。
返信先: さん
妻が小さい頃から聞いていた音、は、ずっとお隣に住んでいた貴司くんも、工場が移転するまで聞いていた音なのでしょうね。だからこそ知り得る深い描写。
…この本はAmaz○nで買えますか?
返信先: さん
真ん中あたりの「ネジであるかのように人々を繋いだ」…きっとこれが描きたかったヒロイン像なんでしょうね
素敵な文章です。
ぜひ、5月に発売する「トビウオが飛ぶとき」にも入れて下さいっ!
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返信先: さん
文字に起こしました。
町工場が集う東大阪市の摘路町(つむじまち)という町。つむじ風は舞風とも呼ばれ、落ち葉が舞い上がる風景を、きっと昔の人たちも見ていたのだろう。古くから風に恵まれた土地だったのだ。
かつてはグライダーの聖地で、義父は物心がつく頃、よく祖父に連れられ (続く)
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