#思い出舞いあがれ 2013-2015
なんでも話せる幼なじみ?それとも…?
きっかけは秋月さんの登場と、貴司くんの歌集の出版。ふたりの関係が変わり始めました。
それぞれが自分と向き合い、気付いた本当の気持ち…
目を凝らす 見えない星を
見るように 一生かけて
君を知りたい
スレッド
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会話
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いやぁーーー!秋月さんの存在感半端なかったですねーー!
しかし!後にキューピットになるとはねー!
➹
返信先: さん
第20週は、どの回も名シーンばかりで忘れられない週になりました
今でも何度も録画を観返しています
*゜
リューさんと秋月さんには感謝
返信先: さん
嗚呼、秋月さんがいなければ!
歌人・史子さんの活躍を心からお祈りしています。
最初はどうしたもんだろうか?と思ったリュー北篠さん。時に売れ線主義が全面に出て、貴司くんを悩ませましたが、成長を導いてくれた名編集さんでした。
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秋月さんとリュー北條さん
本当にいい仕事してくれましたよ
お陰で貴司くんは舞ちゃんに「目を凝らす~」の歌を詠むことが出来たのですから
このシーン見ながら
私も20代の気持ちになってました(//∇//) ハハハ‥
返信先: さん
秋月さんは再登場無しで終わっちゃいましたね……けっこう好きなキャラだったので!この頃から短歌にも着目して観るように自身でも変化がありました。
返信先: さん
秋月さんとリュー氏。
最後に印象が良い意味で逆転した二人。
歌人だからこそ気づいてしまった想い人の本当の気持ち。それを舞ちゃんに伝えるシーンの切なさが胸を打ちました。
梅津貴司という才能をまっすぐに見つめていたリュー氏。あの頃は俗物とか思ってすみませんでした…
#思い出舞いあがれ
返信先: さん
秋月さん、憎めない、素敵な方でした。お手数かけましたと言いたいです。きっとさらにパワーアップして歌を詠まれてることと思います
返信先: さん
秋月さんが登場しなければ、もしかすると舞ちゃんと貴司くんは幼なじみの枠から踏み出さなかったかもしれなかったよね。
返信先: さん
この辺りは1日1日見てるのが苦しかった。自分に尽くしてくれる秋月さんを無碍に出来ない貴司くんの心情とそれに反して増していく舞への想い。
最後は潔く去っていった秋月さんの優しさに泣いたけど、。

返信先: さん
舞ちゃんがIWAKURA
の新規客先獲得に奔走し貴司君が短歌賞を受賞して八木さんからデラシネを引き継ぐ。
以後2人はリューさんや秋月さんに翻弄されながらもようやくそれぞれ本当の気持ちを伝えてついにゴールインした


返信先: さん
最終回まで観たけど、いいドラマだったと思うけど、貴司の苦悩なんて全然いらなかった。作家は大変なのだが言いたかったのか赤楚衛二さんがイケメンだったから第二の主人公にしたかったのかわからなかった