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エンタメ 2023.01.28

特集 私を壊した映画たち

「あいつは俺だ! アムロ・レイ14歳は、俺そのものなんだよ!」中2の樋口真嗣の選民意識と承認欲求を満たし、創作の道へと(多分)進ませた、アニメ作品の金字塔!【『機動戦士ガンダム』テレビ編】

『シン・ウルトラマン』が絶賛配信中の樋口真嗣監督。1982年、17歳の頃に見て“爪痕”ともいうべき強烈な印象を得た、原点ともいうべきその映画たちについて、熱情を燃やしながら語るシリーズ連載。第3回は3年さかのぼって14歳の春、その人生を決定づけた『ガンダム』登場。

  • 樋口真嗣
  • ロードショー編集部
  • #機動戦士ガンダム
  • #樋口真嗣
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私を壊した映画たち 第3回

1979年14歳の春に突如現れたあのアニメ

今でこそ知らぬものはいないあの作品が、実は日陰に咲いた花だった…って事例は、幼いころからそのへんに転がってた。視聴率が振るわないのは内容に問題があるからだと、スポンサーのオモチャ会社やテレビ局が介入し、物語の改変や放送期間の短縮が横行、ヘタすりゃ打ち切りにだってなる。“会社にいる大人たち”に番組をズタズタにされる、理不尽な世の中の仕組みに、子供ながら悶々としたものだ。

あとになって作品の評価が上がり、理解を示さなかった世間が追いついて今さらのように騒ぎ出す。そんなときに付和雷同する大衆を冷ややかな視線で見下すようになった。連中があのとき時面白がっていればという、忸怩たる感情が、心の最底辺で沈殿し腐乱し異臭を放っていたのだ。

「俺たちは誰よりも先にいいものを見出してきた。センスとんがってるんじゃねえの?」と慢心し、消費しかできやしないのに、その消費を自己表現と勘違いする。ただ見ているだけのくせして、俺たちが素晴らしい作品を世に送り出したんだという歪んだ選民意識を育て、根拠のない自信とそれが周囲から認められぬがゆえに自我が肥大化…すなわち承認欲求の塊となっていたわけですよ、14歳の春に!

そんなとき、自我増幅装置、すなわち巨大ロボットに乗って人類同士の戦争に飛びこむような番組が突然始まったんです。しかも主人公は自分とタメ歳、技術系の親父の仕事の都合で荒涼とした開拓地で周囲から孤立して過ごしているという境遇も一緒。あのとき俺は確信していたんだよ、戦場で取り残され泣いている赤子を見て涙を流しながら叫ぶ菊千代※の如く得心して。
※黒澤明監督『七人の侍』で、三船敏郎が演じた主人公

「あいつは俺だ! 今やっている番組の主人公、アムロ・レイ14歳は、俺そのものなんだよ!」

「あいつは俺だ! アムロ・レイ14歳は、俺そのものなんだよ!」中2の樋口真嗣の選民意識と承認欲求を満たし、創作の道へと(多分)進ませた、アニメ作品の金字塔!【『機動戦士ガンダム』テレビ編】_1

第1話より、主人公のアムロ・レイ

というわけで、今回はテーマの1982年を3年さかのぼっています。書いている本人が一番わかっています。どうかしていたんですが、なんせ14歳、中2真っ盛りですから、温かい目で見守ってやってほしいもんです。 

打ち切りが決まるも、物語は盛り上がる

1979年春から放送が始まった『機動戦士ガンダム』は、クラスの片隅で小さくなっている俺たち以外は誰も見てなかった。そりゃそうだ。土曜日の夕方5時半、普通は部活だし、部活に入っていないやつもゲームセンターでインベーダーとかギャラクシアンとかやってたもん。仮にアニメに興味のある奴らは、松本零士先生のまつげと髪の毛が超人的に長い美女や、王道のロボットアニメに出てくる貴公子然とした敵キャラクターに夢中だった。

もはや『ガンダム』を流行らせてクラス内での待遇逆転を図る気にもならず、誰にも理解されない素晴らしいものを誰にも気づかれずに手に入れている優越感にひたっていたけど、やはり破滅の日は訪れる。視聴率というよりもスポンサーが販売しているオモチャの売り上げが振るわないために、番組の打ち切りが決まった。それと前後して、クオリティを担保していたキャラクターデザイナーが病に倒れ、絵が信じられないような乱れかたをしていく…。スポンサーやテレビ局、広告代理店の欲望や保身を欺いて、我を通し走り抜いてきた制作者たちがどんどん疲弊していくのである。

が、彼らの意図とはかけ離れた内容になるかと思えば、元から構築してある物語の盛り上がりは決してスポイルされなかった。我々もそのクオリティのズレは“脳内補完”という、選ばれし者にのみ宿る超能力を駆使して、制作者たちの目指したであろう真の姿をそれぞれの心の中で結像させていた。

「あいつは俺だ! アムロ・レイ14歳は、俺そのものなんだよ!」中2の樋口真嗣の選民意識と承認欲求を満たし、創作の道へと(多分)進ませた、アニメ作品の金字塔!【『機動戦士ガンダム』テレビ編】_2

第32話よりホワイトベース

制作者たちは作品を、映像以外の要素、とりわけセリフ、音楽、効果音のサウンド面のみで相当の完成度に持ち込んでいて、当時の追体験装置として活躍したカセットテープに音声だけ録音して何度も聴いて反芻するだけで充分に楽しめただけでなく、追体験を重ねるごとに欠落している映像に勝手な補正がかかっていくのです。この時期の鍛錬が、のちに作る側に回ってずいぶん役に立っているような気がしますが、多分思い込みだけでしょう。

ご多分に洩れず、『ガンダム』は本放送終了後もなお人気が衰えることを知らず、雑誌等のアンケートでも高いランクに入り、そうすると今度はそこにゼニの匂いビジネスチャンスを見出した大人たちが掌を返します。あれだけ制作者たちの…いや、楽しみにしてきた俺たちの邪魔をしてきたのに!

レコード会社は劇中で使用した音楽をくまなく網羅したレコードを何枚も出して、オーケストラで新規録音した交響組曲をも発売、オモチャ会社が設定通りのフォルムをした精緻な模型玩具のラインナップを発表し、映画会社は劇場版3部作をぶち上げます。

映画版への道

この流れはちょっと前にもありました。『宇宙戦艦ヤマト』です。1974年にテレビシリーズとして放映が始まったけど低視聴率で打ち切り。熱狂的なファンの後押しで交響組曲、玩具、テレビを再編集した劇場用映画と展開して、1978年には完全オリジナルの続編映画が製作、社会現象的大ヒットになりました。

となると、発表されてから約1年後に公開される『ガンダム』の劇場版は、テレビの総集編に過ぎないのだろうか? はたまた新作か? 指折り数えても待ちきれない中学生に潤いを与えたのが、朝日ソノラマから発売された小説版であり、キングレコードから次々にリリースされたレコードであり、放送終了から半年後に発売されたバンダイの“ガンプラ”だったのです。

とりわけ原作者であり総監督の富野喜幸(※現・富野由悠季)さんの筆による小説版。今、奥付けを見たら初版が1979年11月とあります。なんと初回放送時…11月といえばホワイトベースは中立地帯のサイド6からソロモンにかけて彷徨っているあたりです。

そこから逆算したとしても、本放送を思いっきり作っている最中に書いていたであろう小説なんですが、これがまた全然テレビと違うんですよ。違うというよりもテレビ版に夢中になっている中学生に、「俺が考えてた本当のガンダムはこんなもんじゃないんだよ!」と冷や水をぶっかけるような内容なんです。

富野監督の狂気に近い本気っぷりは、今でこそ公然の事実として広く世に知れ渡っていますが、何も知らない中学生が正面から浴びると相当のダメージです。だからといって、『ガンダム』が嫌いになるかというとそんな訳もなく、その行間にまだ見ぬ劇場版の片鱗を想像してはニヤニヤしていました。

「あいつは俺だ! アムロ・レイ14歳は、俺そのものなんだよ!」中2の樋口真嗣の選民意識と承認欲求を満たし、創作の道へと(多分)進ませた、アニメ作品の金字塔!【『機動戦士ガンダム』テレビ編】_3

劇場版のオープニングシーン

高校受験の前日に発売された小説版『ガンダム』の第3弾完結編。田舎街にある一番大きな本屋に入荷したのは、たったの1冊。買っておかないと手に入る可能性はしばらくないから、今買わねば。でも明日は高校入試日。読んだらダメなのについ我慢ができず、読むととんでもない展開。
これで志望校落ちたりしてたら富野さんのせいだったけど、合格したから富野さんのおかげだと言えましょう。というかやっとガンダム劇場版1作目に届いた81年春! 本題の3作目『めぐりあい宇宙(そら)』には遥か遠くまだまだ辿りつかないけど、これは大事な話だからつづく!

『機動戦士ガンダム』
1979年4月~80年1月に放送された、日本サンライズ制作のテレビアニメ。“ジオン公国”を名乗って独立をかかげるスペースコロニーと連邦政府との戦争を背景に、たまたまモビルスーツに乗り込んでしまい特異な戦闘能力を発揮する14歳の少年アムロと仲間たちの成長、ジオンの英雄シャア少佐との闘いを描く群像ドラマ。爆発的なブームを巻き起こし、さまざまにメディア化、商品化、シリーズは多岐にわたり、現在まで脈々と続いている。

次のページ高校受験の前日に…
123

樋口真嗣

ひぐち しんじ

1965年生まれ。東京都出身。高校卒業後、『ゴジラ』(1984)で特殊造形助手として映画業界に入る。その後95年公開の『ガメラ 大怪獣空中決戦』などの“平成ガメラ三部作”で特技監督を務め、2005年に『ローレライ』で監督デビュー。以降、『日本沈没』(2006)『のぼうの城』(2012)『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』(2015)で監督を務め、『シン・ゴジラ』(2016)では日本アカデミー賞最優秀監督賞を受賞。 最新作は2022年『シン・ウルトラマン』。

    ロードショー編集部

    ろーどしょーへんしゅうぶ

    1972年に創刊し、2008年に休刊となるまでの36年、多くの映画ファンから愛されていた 映画雑誌「ロードショー」。
    現在も数多く届く復刊希望の声をうけ、集英社オンラインでは、映画に関する記事は「ロードショー」レーベルで発信します。
    劇場で、配信やサブスクリプションでと、映画を作る環境も見る環境も多様化し、膨大な数の作品が作られている今だからこそ、本当に見たい映画を選び、より広く深く楽しむための情報や読みものを届けます。

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