世界選手権が終わりましたけれども。

 

フィギュアスケートにおいて

オリンピックで連覇をさせてもらえない

ということは羽生選手に限ったことでは

なく、🇨🇦テサモエもバンクーバー五輪で

金をとった後は、下げ採点されていたと

証言しています。

 

 

 

🇨🇦テサモエが2個目の五輪金をとれたのは

🇫🇷パパシゼの想定外のアクシデント(衣装)

のお陰だといって言われてます。

 

 

でも、そのパパシゼでさえ、トップに

上がってからは下げ採点に苦しみます。

 

キスクラでパパシゼは勝てないかも…と。

”スコア出るのに時間がかかりすぎてたから”

と語りました。

 

これ、ゆづはずっとそうでした。

1人だけ異常に長いキスクラ。

  

 

点数を操作されていたと皆感じて

いると思います。

 

 

パパシゼへのジャッジ問題。

ユーロスポーツフランスより。

https://www.eurosport.fr/patinage-artistique/championnats-d-europe/2019-2020/patinage-gabriella-papadakis-et-guillaume-cizeron-en-tete-apres-la-danse-rythmique_sto7627229/story.shtml

 

🇫🇷カップル;パパシゼは

「今シーズンの最高のパフォーマンス」を滑ったという「感覚」を持っていた。

彼らの記録的スコア(11月の90.03)から1ポイント以上下がった。

一方、🇷🇺カップル;シニカツは、自己最高を2.5ポイント以上更新した。

 

これは疑問を提起する状況である。

だが、パパシゼのコーチ、ロマン・アグノエルはあまり驚かなかった。

 

私個人としては、今年最高のパフォーマンスであったと思う。

クリーンで、シームレスな演技だった。

でも、スコアが低いのが分かった。

少し引き下げられているように感じた。

彼らはエラーが無かったのに、殆ど二位と差がなかった。

 

ジャッジの試合前事前ミーティングで

ジャッジはRDPCSにおいて「10:00を与えすぎないように、との指示があった。

 

私の知る限り、これは初めてのことだ(が、これが起きた)

 

誰が影響を受けるか?

沢山の人、そして彼ら。

それは本当に彼ら(パパシゼ)を罰することを目的としていた。

 

  

こういうことがまかり通って来た

フィギュア界。 

 

ゆづはそんなゆがんだ世界を唯一、正しい

技術で正すことができる選手になるかも

しれないと期待をさせてくれたと思います。

誰が見ても美しく正しい技術に勝負強さ、

そういうものを見せられたら、下げ採点な

んて皆気づいてしまうから。

 

それがギリギリ通ったのが平昌まででした。 

   

ゆづが二連覇できたのは、ネイサンの自爆

もあるけど、怪我をしてその情報が一切

上がらなかったこと、まあそれを町田氏は

『勝てたのは組織力のお陰』と揶揄したの

かもしれないけれど、ISUや🇺🇸スケ連や

🇯🇵スケ連が油断して工作をしなかったのが

功を奏したと皆思っていることでしょう。

 

  

その後、ゆづに特化した下げルールができ、

どんどんおかしなジャッジをされて

それが常習化していき、今回の世界選手権

のような状態になったのです。

  

 

 

 

 

そこで私がずっと持ってる疑問として、

なぜ、宇野選手があのチートジャンプで

五輪連続メダリスト(金じゃないけどね)

世界王者連覇が許されているのだろうか、

という問題です。

 

タイミングもあるでしょう。

北京五輪のメダリストである

ネイサンが休養、鍵山選手が怪我、

ヴィンスやロシア勢のコリヤダ、サマリン

アリエフなんかもいない隙間大会。

そして何よりゆづがいない世界選手権。

 

でも今回は🇰🇷ジュンファンのノーミスの

演技の方が上という意見が数々聞かれま

した。

 

 

  

 

🇯🇵スケ連とISUのある画策の為に

ゆづの点数を下げた分を他の日本人に上

乗せするという約束があったと暴露した

ジャッジがいました。これは状況から

言って、🇺🇸ネイサンを勝たせる為に

ゆづの点数を削って点差を開かせて、

その分、🇯🇵選手に上乗せするから

🇯🇵は損しないからいいよね?という

裏工作だったと思われます。

 

 

これが機能して平昌でネイサンの自爆が

なければあの連覇もなかったでしょう。

 

 

  


 

 

 

もう一つの疑問は

宇野選手自身、そういうことを感じて

いないのでしょうか?

 

彼の言動は時に不敬でTPOを考えず

場当たり的でいながら、とても自分の言葉

とは思えないものがあり辻褄が合わない話

をしたり捉えどころのない人です。

 

 

しかしゆづに対して『こじらせてるな』と

いうことだけはひしひしと感じます。

 

 

 

宇野選手は現地入りするまで自分が日本人

トップで入れると思っていたのにSPでの

ゆづの神演技に急にヤル気を失って

「五輪は他の大会と変わらない」と言う

スタンスに転じました。

ここでいつも書いている『酸っぱい葡萄』

精神です。羽生選手は一生懸命やってアレ

だったけれど、僕は最初からがむしゃらに

やってないんでー、負けても別にどうって

ことないんでーっていう感じ。

 

 

五輪のメダルに興味がないというスタンス

を醸し出す人をずっっっと五輪のシンボル

アスリートにして1年に1000万も報酬を

与えているJOCってスケ連の推薦で仕方な

くやらせてるんですか?柔道の山下さん、

その発言にちょっと怪訝そうな顔してたの

にね。どんな力が働いているんでしょう。

東京五輪の開会式が萬斎さんやMIKIKOさん

から電通が取り上げめちゃくちゃにした、

そういう電通(韓国系)の力が働いている

んでしょうか。ずっと日本スケ連は在日に

乗っ取られていると浅田ファンが叫んで

いましたよね。

 

 

この五輪軽視発言は彼がゲームの人との

動画で出していた発言と合致します。

(かつてのインタビューから)

『…ゲームだとトップに行けないなら

やってても意味ないじゃんって 思って

急に辞めちゃう時はある。』 

 

  

テスト前に「全然勉強してない〜!」と

言ってて保険をかけてる感じ。負けたら

「最初から一生懸命やってないもん」的な

負けず嫌いからでしょうかね。

それでも、僕が完璧に演じれば勝てたなど

と、後出しじゃんけんで負け惜しみを言っ

ているように見えました。

 

 

それを意地悪くNHKの刈谷解説委員が

外国人記者クラブの会見でゆづに質問し

論破されていましたね。

 

 

 

 

 

刈谷さん、ゆづに意地悪してやろうと

したのに返り討ちに遭いましたw

そして結果的にグッジョブグッド!でした。

ゆづはそれまで現地の生放送TVでも

隣でそれを繰り返す宇野選手を笑顔で

反論せず見守っていただけなのに、

ここで聞かれたからそれを否定できた

のです。

 

それを宇野ファンは発狂して

「他選手にマウントを取るな!」

今でも発狂していますが、最初に

間違った認識でマウントを取ったのは

宇野選手の方では?

 

 

 

 

 

だいたい失礼ですよね?

金メダリストの横で、

『完璧に滑っていれば自分が

金メダルでした』なんて言うの。

それが宇野ファンにはわからないらしい。

そして、それを論破されて発狂・・・

いつものパターンですねチーン

 

 

その後決定的に日本スケ連の国際ジャッジ

資格のある吉岡教授に論破されていました。

 

 

 

 

 


 

 

 

だけど宇野ファンは未だにTwitterで嘘を

拡散し続けています。

 

 

 

 

それに対して・・・

 

 

 

論破されるけど、悪質中の悪質のピスト

ルアイコンのパイソンなんかも加わり

言いたい放題ですね。

 

北京ではパンデミック中の無観客で行わ

れた試合。怪我もしていたゆづが応援席

にいなかったのを攻撃しているようだけ

ど、高橋さんもずっと応援席にいたわけ

ではなかったし、ずっと日本に残って練

習してて後から団体戦始まっているとこ

ろに来て、メディアに団体戦の感想を聞

かれ、「あ〜僕練習してて見てないので

わかりません」といつもの馬鹿正直に

答えちゃってましたよw

 

 

 

 

こういう頭のおかしいアンチがいるから

SPが付いているのは当然でしょ。2014年

のデーオタの殺害予告事件でスケ連がSP

をつけた。今は所属先のANAがつけてく

れているようだけど、単純に一人異次元

にファン数が凄まじいからファンに囲ま

れて過去、自動扉で顔をぶつける怪我を 

したこともあったからSPつけるのは人気

者の証とも言えるけどねー。

 

 

あらま。包帯加点とな?w

宇野選手のも色々ありますよ💛 

「靴づれおんぶ」加点?

「後追い靭帯損傷」加点?

「靴の調整が悪い」加点もあるかな?

「背中が痛いんです」加点は?

全部弟がリークしてくれたり、本田さんや

アナウンサーがそれで騒いでくれるので

宇野選手はその事象が事実かどうか誰も

確認していなくても加点される仕組みです。

羽生ファンは『診断書出せ!』なんて

アホなこと言いませんから。

  

 

 


 

 

 

靴づれおんぶ事件については長くなるので

また次回に書きたいと思います。

 

 

 

 

お〜w久しぶりに見ましたね、ジャンプ表。

ゆづが怪我を治してルッツを再び跳ぶよう

になってから宇野選手の実力が下がって

しまうから一切、どこのメディアも使わな

くなったジャンプ表が、ゆづの怪我でまた

使えるようになったのね、よかったね照れ

せいぜい、拙い技術の4Fを自慢しとけば?

今回の世界選手権で海外ではやっと、

宇野選手のエッジエラーと回転不足を

指摘する声が解禁になったみたいよ〜。

 

 

 

あの穴があったおかげでゆづは守られたと

ファンは思っていますよ。

平昌の時のうっとおしいセット売りが

なくなって損したのはそっちですけどね。

あーでもちゃんとジャッジされてゆづが

表彰台乗ってたら宇野選手はノーメダル

でしたけど。

 

平昌の時、メダリストの記念切手が発売

されたんだけど、郵便局によると、

ゆづだけを作る予定が、スケ連から宇野

選手とセット売りじゃないとOKをもらえ

なかったというね。郵便局員さんも、ゆづ

のはすぐ完売したんだけど宇野選手のが

余って困ってたそうですよ。気の毒に。

いつぞやの雑誌問題と一緒ですね。

 

 

あ、雑誌問題も長くなるので次回・・・💧

何気なく書き出したらまたエラく長い記事

になってしまいました💦

 

本当はジャンプの技術のことを書こうと

思って書き出したんですけど😅

また違う方へ記事が広がってしまったので

ここで一旦やめます。

では最後までお読みいただき

有難うございました🙇‍♀️