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刈谷先輩と玉本先輩、多分どっちも正解なんだと思う。
万人に100%受け入れられる解答なんて、世の中には存在しないし
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その7年が今でも尾を引いていることは大きいですね。
しかし・・・2020年の春はそれどころじゃなかったですね。
コロナ第1波のころ、あの当時のウィルスは毒性が強かったですし、まだコロナについてわからないことだらけでしたからステイホーム重視でしたね。
こんな風に集まってる場合じゃなかった。
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GHQの占領政策のせいですよね、日本の飛行機が遅れたのは。どちらの言い分も本当によくわかるから、見てて苦しみがよくわかります。コロナ禍の苦しみまで描かれるとは思わず、舞ちゃんて我々と一緒に生きてるんだなあと感じました!
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『感染したら命に関わる…』
この言葉にもう誰も何も言えなくなってしまう。それでも休んだら開発に遅れをとる、、刈谷先輩も辛い。
『空飛ぶ車と未来で待ち合わせしててはよ会いたいんですよね』
ここも泣

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どちらの気持ちもわかります。が、あの時はまずは人命が先でした。毒性も感染力もけた違いで、ウイルスの構造すらわかってなかった…
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突然やってきたコロナ…未知の、得たいの知れない目に見えないウイルスに怯えて世の中が変わってしまった日々に不安だらけだった…行きたいところに行けない、会いたい人に会えない、やりたい事が出来ない日常が奪われた日々だったけど乗り越えてきた。皆辛かったよね…
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TVドラマで初めてのコロナ禍、マスク姿では?
あの頃は東京でも人が消えましたから。ワクチンは翌年の秋。
会うのにためらう、気がねする
それでも製造業の方は出勤してました
舞ちゃんのデッサンは、OPの最後の飛行機の姿になって繋がりましたね
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戦後GHQに飛行機作りを禁じられた事によって優秀な技術者達が自動車産業に移っていったと聞いた事があります。
刈谷先輩は当時の技術者達の無念も晴らしたいのでしょう
夢を夢で終わらせる気はない!かっこいいですね
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2020年4月 日本で緊急事態宣言発出
皆一斉にマスク姿!切実過ぎて
不要不急の外出も
屋外での飛行試験を秋にはしたい刈谷先輩
子供や高齢者、家族にも感染させれないと気遣う玉本先輩
良いコンビ
でも、日本が戦後、7年間飛行機作りを禁止で開発遅延
舞が徹底した感染対策で希望が
#舞いあがれ
返信先: さん
確かに!
新型コロナ対策とはいえ、
会うと感染による重症化の危険性があり。
会わないと、人によっては生き甲斐の人との心の触れ合いが失われてしまう。
二者択一としても、どちらも嫌な避けたい選択だったはず。
返信先: さん
戦前から戦中に入るドラマもしかりですが
あまちゃんとか このドラマでもだけど
○年○月○日って字幕だけでその時代のことに感情移入してしまって感慨深くなってしまいますね
返信先: さん
コロナの関係でいろいろとできなくなって空飛ぶ車の開発も遅れるのは悲しい気持ちです。刈谷先輩も開発したいという気持ちなのにー
返信先: さん
戦後、日本の会社による飛行機製造や運航が禁止されていました。これをモチーフにした昔のNHKドラマがあったような。
阿川弘之さん(佐和子さんの御父上)原作だったこと、飛ばせなくて悔しい、といった主人公の台詞だけはぼんやりおぼえています。
返信先: さん
急にマスク、マスク!改めて画面を見ると、俳優さんの表情がないので不気味ですね。でも今も子どもたちはこんな大人の姿ばかり見せられてますね。
返信先: さん
返信先: さん
「戦後7年飛行機の製造を禁止された」
大好きな飛行機を戦争に使った、
いや、今も使っている(国がある)。
飛行機も人の命も使い捨てにする。
作者の怒りが垣間見えます。
#舞いあがれ
返信先: さん
コロナを都合よくドラマの筋書きに使っている気がする、実在の人物の伝記じゃないし現実にそこまで忠実じゃなくても...コロナ禍を取り入れなければどんな最終週になっていただろう。
返信先: さん
舞ちゃん以外に家庭持ちは居ないの?未婚でも親等と同居してる人とかいるでしょ?神戸組や渥美准教授は本業もあるし、荒金さんは自身も高齢枠だし菱崎重工は定年でも親や妻、子夫婦とか居ないの?ぶっちゃっけ舞ちゃんだけ来なければいいわけだし
返信先: さん
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