久しぶりに女性週刊誌に記事を書きました。「週刊女性」(主婦と生活社)今週号。Colabo代表・仁藤夢乃さんの活動をテーマとしたルポです。仁藤さんに対するバッシング、行政の不可解な対応、Colabo設立に至る経緯などに触れたほか、保護された女性たちの声も集めました。全7ページ、約1万字の記事です。
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会話
皇室、芸能のネタに埋もれて少しばかり居心地悪そうにしている記事ですし、文字量も多いので、読むのがしんどいかもしれません。ですが、ふだん、あまり関心を持たない人にこそ目を通していただければと思います。
多分この記事の情報は足りていないので補足しておきます。Colabo仁藤夢乃らが秋葉原でやらかしたデマや差別、女性いじめなど、悪事がバレて秋葉原から逃げた事実は書けていないよね。
Colabo問題を正しく描写するための基礎情報
デマゴーグ一人の妄言から発した言葉がここまでの被害を生むことは何故か?
それはハッキリとした女性差別が底流にあり、それは在特会の民族差別から転化したものも多いと考えてます。
今次の騒動を俯瞰した安田さんの筆によるルポを是非お願いいたします。
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