臨床心理士というプロのカウンセラーとして発達障がい施設で5年従事した。私もその疑いアリ。そこで分かったのが発達障がいは先天性ではなく環境因子から来ている。母親が脳内をよく使うなら子どもは未熟な脳内の神経作用が発火し特定の作用が過剰になる。母親をマインドセットしたら子どもは変わる。
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経験から得られる知見はあると思いますが、このツイートは誤解を招きかねないですし、母親を責めてしまわないか心配です。根拠となる研究等があれば教えていただきたいです。
子育ての中ストレスの多い母親のサポートをすることの大切さについては、同意見です。
発達障害に限りませんが、親が生き方&考え方を根本的に変えることで子供の問題行動がなくなるといった話はよく聞きます。親が子供の問題行動に過剰に反応しているような場合は親が変ることで上記のような変化もあるでしょうが、それを発達障害が治った、よくなったと解釈してはいけないと思います。
現在の科学的知見と一致することが何一つ書かれていない。
本当に臨床心理士であるならば、先行研究が積み重ねてきた科学的知見をきちんと参照し、それらと異なる新たな自論は相応の論拠や根拠を示しながら発信してください。
こんにちは
とても興味深いのですが、これは発達障害の原因が産後の『母親』の関わりに起因するというものですか?
それとも『母親』の関わりによって発達障害に起因する社会的行動障害が増悪するという話ですか?
いずれにしても、参考文献などありましたらオープンにてお伝えくださると助かります
多くの方から内容が誤りであることを指摘されています。デマと言われても仕方がないかと思われます。
このままだと臨床心理士としての倫理問題を問われかねません。
科学的根拠を示した上で説明するか、誤りを認めて撤回するか、いずれかの対処が必要ではないでしょうか。
そういう説明で傷つく可能性がある人々がいるという事を知識としては知っていますよね?
さすがに華麗な経歴詐欺師のベッテルハイムはご存知でしょう?
環境要因の一つとして「近くにいる人達の働きかけ」の可能性は否定(絶対に0ではないという意味)しませんけれども.
何一つピンと来ないけど〜…8ヶ月にしてもうみんなと違ったけどなぁ
ただ、不妊治療をしている方がほとんどだったのと、親のどちらかが発達障害と言う方は多かったと思う。ただ、その後母親の前向きさで子供の成長曲線はだいぶ変わるとは思うから、環境因子で多少なりと改善されていくとは感じたな。
発達障害は勿論なんの障害であろうと環境によって出方が様々なのなんて当たり前のことで、それをわざわざ新発見みたいな言い方で、しかも発達障害=母親のせいみたいな書き方をすることはとても危ういですし、書き手の悪意を疑わせます。
今までの常識に真っ向から反対される興味深い情報をありがとうございます。
俄には信じられないので、論文などありましたら教えて頂けますか?
ちなみにたかひとさんは臨床心理士との事ですが、日本の臨床心理士協会の資格所有ですか?
それとも米国等の博士号を持つClinical Psychologistですか?
発達障害と愛着障害は似て非なるものと米澤好史教授の本に説明されています。この本を読んで納得することが沢山ありました。
やさしくわかる! 愛着障害―理解を深め、支援の基本を押さえる amzn.asia/d/0RnybOa #Amazon
こちらお読みください。ご連絡お待ちしております。
引用ツイート
心理さん
@sinrisan1
萩原貴一さんはじめまして。
先程、臨床心理士資格認定協会にてあなたの名前の有資格者が存在しているかを電話で確認したところ「存在しない」とお答えがありました。
こちらの勘違いであれば大変失礼にあたる思いますので、本名または資格認定番号を教えて頂けますでしょうか。
DMでも結構です。 twitter.com/tak_osakachild…
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