「萌え絵は社会の敵!創作物を規制しろ!」という声に対抗してかつて創作・表現の自由を訴えていたであろう人の一部が今声高に「画像生成AIはクリエイターの敵!法で規制しろ!」と叫んでいるのを見ると「人って、結局は自分の嫌いなものに対してはいくらでも不寛容になれるんだな」と思うなど
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返信先: さん
現在の画像生成AIが問題なしとは言わない(それどころか未だ未解決の問題だらけ)けれど、今後の法整備や制度の充実などの話をすっ飛ばして「画像生成AIはクリエイターの敵!」と、まずは排除ありきの感情論が優先してしまうと、進むはずの話も進まないのでは
反画像生成AIの一部の人たちはもう完全に排除ありきの規制論者になっているので、下手に触ると火傷してしまいそう。今は議論や口論よりも、AIを巡る情勢や情報収集に時間を割いた方が有意義ですね。
返信先: さん
恐らくですが、自分は全く別の主張かなと思います。
萌え絵に関しては、自分にとって不利になるとかはあまり関係のない弾圧です。利害関係が無い(金銭的に)
AIはトレス問題に近く、またAIを使ってクリエイターの競合相手になるのが大きな問題かと思います。
返信先: さん, さん
しかも、多くの場合絵描きの顧客は自身の母国が相手ですので、国内の規制さえしっかりできればある程度対策でき、自身の収益を守れる。
この状態で声を上げないクリエイターは収益があまり必要ない方くらいになるのでは無いでしょうか?
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