FOODEX JAPAN 2024 / 第49回 国際食品・飲料展

EU

次回は関西で
お会いしましょう

ホテル・レストラン・ショー FOODEX in 関西

次回、FOODEX JAPAN2024
出展

お問い合せはこちら
月 日
(曜日)
天気 来場
登録者数
3月7日(火) 天気:晴れ 17,460名
(6,859名)
3月8日(水) 天気:晴れ 21,042名
(8,737名)
3月9日(木) 天気:晴れ 19,323名
(9,245名)
3月10日(金) 天気:晴れ 15,964名
(8,885名)
合計   73,789名
(33,726名)

※()内は前回来場者数、前年対比

※世界60ヵ国・地域から食品・飲料メーカー・商社ら2,562社/3,144ブース(国内976社/1,176ブース、海外1,586社/1,968ブース)が出展

開催速報・会場風景はこちら バーチャル展示会はこちら

FOODEX JAPAN2023 出展者製品検索・問い合せはこちら

野村農林水産大臣の
メッセージ

我が国の食品産業は、食料の安定供給や地域経済の発展に不可欠な産業であり、地球環境保全やSDGsを推進する上でも、非常に重要な意味を持つ産業です。
農林水産物・食品の輸出については、2022年の輸出額が、10年連続で過去最高を更新し、1兆4,148億円となりました。
今後、2025年2兆円、2030年5兆円の目標達成に向けては、オールジャパンで輸出力強化を進めることが重要です。
政府としては、支援策の更なる充実を図り、我が国の農林水産物・食品の輸出拡大を強力に推進してまいります。
本年も国内外から多くの方々がご来場し、インバウンドの復調を捉え、日本の食品産業が益々発展することを期待しています。

野村農林水産大臣
七尾実行委員長からの
メッセージ

FOODEX JAPANは1976年の第一回開催以来、業界を代表するグローバルな展示会を開催して参りました。
そして、48回目を迎えるFOODEX JAPANのテーマは「食のトータルソリューション」です。近年は働く女性が増えていることや環境配慮などの課題から、フローズンフードや代替食品を含むフードテックに注目が集まっております。
中心となる農産・水産・畜産・加工食品・飲料のみならず、食品素材から食品関連機械まで、食品関連ビジネスに携わる方々の興味関心や課題解決に資する企業・団体からの商材紹介を楽しみにしております。

FOODEX JAPAN 2023 企画委員会 委員長
イオンリテール株式会社 執行役員 食品本部長
七尾 宣靖

実行委員長七尾氏

What’s New新着情報