「AIが無資格で弁護士業を行った!」とうとうAIと人間が法廷で争う事態に!
nazology.net/archives/123422
世界初のAI弁護士「DoNotPay」が弁護士の資格を持たずに弁護士業を営んでいるとして集団訴訟を起こされました。とうとうAIと人間の職争いが勃発か、と思いきやこれにはもっと深い闇が潜むようです
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返信先: さん
弱者救済の為に作られたAIを強者が潰しに来るなんて…まるで世界の歪みが現れているようですね
返信先: さん
将棋もだけど、裁判もAIの得意分野だろうと思っていたけど、予想以上に有益だったのね。
既得権益層との摺合せが不味くて立ち消えになるなら、勿体無いね〜
控訴してから人間にやらせりゃいいと思ってるが
返信先: さん
記事のアップありがとうございます。近頃よく目にする出来損ないの翻訳記事とは大違いの、分かりやすく簡潔にまとめられた素晴らしい記事でした。
返信先: さん
>ブラウダー氏は英国において罰金を払っている
>人々の多くは、移民など社会で最も弱い立場に
>あると考えていました。
前提が歪みすぎてて草
ルール破って当たり前みたいな感じだから、立場弱いねんて
因果が逆や
返信先: さん, さん
未熟なAIであれば人間の弁護士は勝つのだろうが、学習が進んだAIであれば人間は勝てないだろう
これがさらに進化すると簡単な裁判はすべてAIの判断になりそう
次は裁判官がAIを訴えるのかな
返信先: さん
弁護自体は弁護士じゃなくてもできるはず
国によると思うけで
アメリカで天才殺人鬼テッド・バンディが自分で自分を弁護したエピソードは有名
返信先: さん
情状酌量も必要だけど、私情になりかねない。
その点、法律はもちろん、過去の判決や事例までをまるっと記憶し、冷静に分析できるAIの方が圧倒的に強いよな。
今までは技術的に性能が足りなかったから、高難易度高収入の資格として弁護士という仕事が成り立っていたけど…これは革命が起こるかも。
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