先ず祈りを捧げます。作る場所(画面の中など)を想定します。「私の分身をここに作り出してください。強力な分身を作り出してください」
中々スグレ物です。
缶ごと傾斜させ中の液体を注ぐ『注ぐ君』がスグレ物です。
置く場所に困ります。今年中にはキャスター付けて、何処かに場所を確保しなくてはなりません。でも、腰痛持ちには、楽です・・・ありがとっした~。
お陰様で認証受けて公示することが出来ました。約1年の時間と、それなりの経費が掛りましたが逆に言えば、要所の理解や節約するコツを知ったとも言えます。それに中小企業公社のISO所得助成金の認定をもらえば認証費用の半額を負担してもらえます。小さい企業が取るのは、イメージや営業アピールで非常に有効ですし苦労がないとは言いませんが規模が大きいほど大変さも比例するので小さい企業こそ取るべきだと改めて思いました。もし興味があるなら忌憚なく知っている事は、無料で(笑)教えますから声を掛けてください。
近日中に閣議決定される「平成21年度版ものづくり白書」にも一部引用されるそうです。
エムワンとしての紹介とKMNのシステム紹介を数か所に渡り載せて頂きました。