たったの月2回の仁藤夢乃さんのColaboのバスカフェでタダ飯とコンドームをもらわないと生きていけない若年困難女性たちがこちら。
ぼくたち、最新のiPhone持って日サロで綺麗に焼いて髪の毛染めてオシャレしてる女の子がタダ飯とコンドームもらいに来るために、税金払ってるんだったっけ…?
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会話
返信先: さん
ごもっとも。そもそもColaboの対象は20歳未満ですものね。
こういうことに疑問を持たずに、勝手に「支援」などという言葉を使うことが理解できないです。
返信先: さん
本人たちも
「無料で色々貰えてラッキー、普通のカフェだとおカネかかるけどタダで休憩所が使えるから、その分でiPhone買お」
くらいのノリのような気がする
要するに、無かったら無いで何とかするんじゃ?って気がしてる
返信先: さん
奴らは心が満たされない限り「貧困だ!クレクレ!」と叫ぶ女郎熊です。
その「限り」は底も天井も無限大なのです。
返信先: さん, さん
多分、本人達は『貧困者』だと認識していると思いますよ。オシャレも最新のiPhoneも仕事道具で、入った金額よりも支払い(借金)の方が多いから貧乏だと話すと思います。容姿やアイテムよりも依存先を潰す方向に舵を向ける必要があるかと思いますね.
返信先: さん
ホテル暮らしで食事だけ求めてくるって事も話題になってましたね。エセ困窮により、本当に困窮している人が救われなくなる不幸は避けたい。
あと、そもそもこれがオシャレな姿かどうかは疑問。
返信先: さん
「毎日ホテルやネカフェを渡り歩いている貧困少女ら」だったかな。
身繕いや携帯料金を払うために食事もろくに取れないからと、都民がせっせと働いて払った税金でメシと避妊具をこの少女らに無料提供する。
ビューティフル。
返信先: さん, さん
老人も無料のサービス色々受けているんだから若者が受けれるのは良いが、会計誤魔化したりするのは違う。
返信先: さん, さん
施しをするのがボランティアではなく、働く、自力する事を教えるのが、真のボランティアでは、ないか
間違ってるよ。