いつか、の確率を上げていくことは可能かと。可能性を潰すという意味ではなく、しっかり種を撒き育てていく存在に出版社も書店もならないと。先人が残してくれた出版の文化の貯金を食い潰す前に。
引用ツイート
小林えみ:Emi Kobayashi,editor #SaveUkraine
@koba_editor
とはいえ専門書はある程度の見込みとそれに対してしっかり売る、をイメージしやすいけれど、漫画や文芸などは新人が必ずしも売れないものも書きつつ、いつかヒットを、という中では「点数を減らす」が難しいかもしれない。表現者の生活問題をどう担保して業界構造とすり合わせるかは別課題かも。
このスレッドを表示