アズレン側の正論も確かだろうが、
栗田の意見を突き詰めて本当にアズレンに問わなければいけないのは、
「大戦中に実在した艦船を擬人化することの意義と必然性」でしょう。
そこを疎かにするのは、艦これ/アズレンのアイデンティティに関わる問題だし、
先のザラの件の様なミソがつくことになる。
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会話
中国側の言う「擬人化されたキャラクターへの愛」に
「艦船擬人化としての意義」が軽視されてるのであれば、
それは要するにアズレンでなくても良くない?という話。
ぶっちゃけ、キャラ愛を「エロとロリ」で頼ってるようなデザインでは、
いずれ「それ以上のエロとロリ」に取って代わられるよ、と。
返信先: さん
日本の艦船の擬人化は日本では売り物になるけど中国ではサービス終了リスクなんだから捉え方が違うのは当然で。そのあたりを特に掘り下げずにまるっとインスパイアしてしまったのは脇の甘さで、こんなに売れるとは思ってなかったんだろうなと。
返信先: さん
アズールレーンvsレッドアクシズという観点で、
連合国vs枢軸国の線引きをしたのは面白い手だと思ったんですが、
日本でもサービスインする以上あんまり重桜(とか鉄血とか)を敵役に押しやるわけにも行かず、
gzgzと形骸化した感は否めないところがあります。