「LGBT当事者から“理解増進法案はやめてほしい”と言われている。法案ができると予算が自治体にいき窓口ができ、活動家はそこで働きたいだけ。当事者が本当に必要とする子育てや障害者にいく予算が減らされる」
これも一つの考えであり否定するのはおかしい。
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会話
返信先: さん
いつも思うのですけど多様性を謳いながらその意見は違う!っていうのはなぜなんでしょうね。肯定もいれば否定もいて当たり前だと思うのです。なぜ全員の意見を一致させることにだけ心血を注ぐのでしょう。お互いに譲歩するとか歩み寄るという姿勢が見られない。いつも疑問に思っています。
返信先: さん
なぜなんでしょう。
私もこの4〜5年、「多様性を求める活動家は、どうして当事者の多様性を認めないのか」と訴え続けてきております。
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返信先: さん
理念法といえ、理解増進法が成立したら予算がつきますからね。それを虎視眈々と狙っている活動家がいないはずがありません。
返信先: さん
いつもの切り取り記事では?
城内さんはLGBT当事者全てが賛成してるわけではなく、意見が割れていると言っただけでは?
返信先: さん
「日本は文化的背景から新たなLGBTQ法など必要としていない」
と断るべし!
それよりも当事者が切望している、ホルモン治療の健康保険完全適用とフライング摂取時の混合診療認可を最優先すべし。
性自認推進者は当事者多数派の意見を聞け!
返信先: さん, さん
オフレコが、バラされるなら発言するなら誓約書を書かせても信用出来ないのと同じかも…怖いですね。
返信先: さん
一人ひとりの議員の考えより、「性自認の法令化」の課題ではまず国民的な議論をと思う。
昨年、下記に紹介の自民党ヒヤリングや院内集会をした4団体が本日付で共同要請を出した。
女性スペースと女子スポーツに関する法律案も参考に。夜には守る会のNOTEに出るかな。報告
返信先: さん
LGBTQにしろ、困難女性含む伴走型支援にしろ、スキームが出来上がっちゃってますね。
活動家もそうだし、公務員の天下り先?再就職先?にもなってるように見えます。
返信先: さん
城内議員の発言に何か問題ありますか?
これが世界の流れだから、で本質的な議論を妨害するのやめませんか。国政は流行りでやるものではありません。
返信先: さん
内容読まずに印象操作された見出しだけ見て重箱の隅をつつく者のなんと多いこと…当事者の様々な意見を聞ける この方が事務局長で良かったと思います。
返信先: さん
【当事者の方々】って誰ですかね?
私当事者ですけど何も聞かれていませんよ。
どうせそこら辺の怪しい団体に聞いただけなんじゃないですか?
返信先: さん
LGBT法には反対です。何よりも女性にマイナスです。渋谷のトイレにしても、全く女性に配慮していない。日本と日本人はいつから、こんなに女性に冷たくなったのかな。悲しいです。日本女性が楽しく喋り、美味しくご飯が食べられるよう、毎日一生懸命働きます。
返信先: さん
LGBTと言ってもトランスとLGBはまったく違いますよね。少数派だから一つにまとめてるんだと思いますが、トランスとLGBは別物だと思うんです。両方知り合いいるんですが、見てると同じLGBTと言うのは無理があるように思えるんです
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