婦人公論の上野千鶴子反論記事、実に苦しい言い訳だったが、婦人公論自体が介護雑誌状態で読むのが辛すぎであった…
この雑誌初めて読んだが、介護、相続、長生き、関節痛しか書いてないぞぇ。
たまに若いイケメンのグラビアとど左翼政治家登場。
10年以内に消滅か…
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返信先: さん
#上野千鶴子 先生、やっぱり正式な婚姻で養子縁組じゃない。遺言状で内縁状態の上野氏に遺産相続しないとか謎が多い…
夫の人は子供と疎遠で介護もされなかったとかなんだろう。あんな有名学者なのに。貧乏人の家でも親は見るよ。
しかし子供が介護しないのって、親がやらかしてたりするよな…
子供が親の介護しないパターン、特に父親だと不倫、風俗、ギャンブル漬け、家に金入れなかった、養育費出さない、DV、自己中が多いよ。
特に1番の問題は金な
お母ちゃん泣かせてた場合特に子供は恨みが凄いからね
子供は小さくてもよく見てるし一生忘れないよ
父親が働かない、自分で働いた金で生活費や学費出さないで母親に負担かけて自分の趣味やら女に使うのは経済的なDVなんだけど、肩書きすごい奴や稼ぐやつにも結構いるんだなこれが…
娘が父親無視する場合とか近寄らない場合、母親に経済的DVや物理的DVやってる場合がかなりある。働かない、金稼がない、不倫、風俗、ギャンブルもDVだよ。父親は無自覚だったりする。最後介護はしてもらえないよ。
それでも息子は父親に情があったりするけど、娘は母親の心や立場がわかるから、ひどい父親には冷酷だよ。野垂れ死しろとか思うからね。
#上野千鶴子 氏の夫の人の子供は息子らしいけど、親子関係、妻との関係はどうだったんだろうね。
民衆の何ちゃら研究やって、人権ガーとか言ってたんでしょ?
でも自分と家族の関係はどうだったんだろね。興味がある。
研究者は課題や書くものが個人生活に影響受けるから。
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返信先: さん
20年くらい前に版型を大きくしてリニューアルした婦人公論。リニューアル第一号の表紙が松田聖子でインタビューも掲載されたので、初めて購読。なかなか面白くて、以降、何度か購読したことがあります。
しかし、今から読者増は考えられないので、既存の読者相手の高齢者雑誌になったのですね。
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返信先: さん
既に団塊の世代が後期高齢者になり、10年後には団塊世代Jrが60代となりますので、マーケティング的には正しいですよ(-_-;)
返信先: さん
左翼婦人が昔を懐かしみ馴れ合いをするための雑誌かぁ。左翼世代っていまどのくらいの年齢層なんだろうと読み取るindexになりそう。買わないけど。
返信先: さん
大昔(バブル前)に読んだときは不倫や夫婦問題、女性は自由になろう、みたいなのばかりでした。
その世代の今の関心ごとは関節痛…
返信先: さん
10年も持ちます?
3年がいいとこじゃないすか、そんな雑誌。
うちの親がちょうど団塊世代で今年76歳。そこをターゲットにしたらそんな雑誌になるでしょうけど、安易ですよね。
まあ雑誌の名前が「婦人公論」だもんな。
『不人口論』なら買う人少し増えるかな。
いや、我ながらつまらんな。
返信先: さん
婦人公論って、大正7年に与謝野晶子と平塚らいてうが、人の考えの相違から他者を巻き込んだ「母性論争」を展開してますね。
古い大きな農家さんの家では見かけた雑誌で、旦那の実家にもありました。農村と左翼のつながりも変に深いし、近代では農協経由で買っていた組織販売できたのでは?
四半世紀以上前の話ですが、小学生のころ、母の書棚の『婦人公論』を、こっそり盗み読んで、夜のオカズにしておりました。
何気ない若奥様の告白や意見のはずなんですが、どこか大人の世界の香りがして、ドキドキしてました。
返信先: さん
かなりの苦行を受けられたと、
お見受けする。介護雑誌レベルに
落ちたか。オールドメディアも
遠くない時期にあとを追うでしょうね。
返信先: さん
昭和40年代台でも中年女性向け不倫系の妄想ばかりだったんじゃないかな、出前のオニーチャンと突然とか養子の息子が突然とか舅が突然とか
終戦直後は女性の教科書だったと思い成人した娘に買ってあげたら投げ捨てられ拾って呼んで心臓止まるとこだったという大正生まれのおばあさんに嘆かれたことが
返信先: さん
ただ雑誌ってエッジが鋭いほどその方面の旗印になるところもあるので、もう読んでて笑みが溢れるレベルに尖らせる手もあるという。
返信先: さん
問題はヒトモノカネを一極集中させた一番出生率の低い東京が成長せず、イノベーションを生まないことです。世界最多4千万人いて早慶マーチ等イケてる大学が官僚政治家大企業がいてビルが建ち。税金物価は上がり給料は減り年寄りは増え子供は減り、韓国台湾ドイツに負けました。一極集中は間違いです。
返信先: さん
上野千鶴子?
ああ、若者に清貧を求めながら
自身はBMWを乗り回し、都内
タワマンに住んでいる人か!
返信先: さん
なんかここまでこき下ろしてると笑っちゃうけど、ご婦人に背を向けられる婦人公論は成り立って行かないだろうな。