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美しく誇りある国へ 吉田真次

美しく誇りある国へ。真っすぐ次代へ。

衆議院山口県第4区補欠選挙に自由民主党より候補として公認を頂いた吉田真次です。3期12年の下関市会議員を経て今回安倍晋三先生の遺志を継承するものとして自ら立つこと決意しました。

政治の道への志

伯母が豊北町議会議員であったことの影響もあったのか、幼い頃より政治に関心を寄せていました。大学生(関西大学法学部政治学科)時代に議員インターンシップとしてお世話になった自民党大阪府議会議員の事務所で政治に間近で接することで、自らの生涯の道を意識するに至りました。卒業後、議員から『政治を学ぶつもりなら事務所に来たらどうか』の言葉を頂き、秘書となりました。その後、大阪での出馬の声掛けも頂きましたが、やはり自身を育んだ故郷にこの身を役立てたいという想いの強さから、下関に帰郷しそこで政治家として生きることを選択、決断しました。

政治家「安倍晋三」の遺志の継承

師と仰ぐ安倍晋三先生を突然襲った悲劇に直面し、その衝撃と悲しみ、計り知れない喪失感の只中にありながら、それでも前を向き、まずは現在自らがなしえる限りにおいて、その遺志を継承し、地域に尽くす覚悟を新たにしていました。そうした中、地元の方々より身に余るお言葉を頂き、戸惑いや不安もありましたが、多くの人の激励の声、ご支援を受け、大きな覚悟のもと、一つの決断をいたしました。

安倍先生の初出馬も現在の私と同じく38歳であったという事実にも、どこか運命的なものを感じました。

まだまだその知見や力量は安倍先生には遠く及びませんが、全身全霊をもって地域の為、国家の為、人々の為に身命を賭す覚悟で臨みます。どうかご支援頂きますよう心よりお願い致します。

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政策ビジョン

美しく誇りある国へ。真っすぐ次代へ。

【吉田真次の政治信条】

変えるべきは勇気をもって、
守るべきものは優しさをもって。

美しく誇りある国へ。

政治家として範を仰ぐ故安倍晋三先生の遺志を繋ぎ、先生が目指した”美しい国”を以下の重点政策によって目指します。

憲法改正~真の”独立国家”となるために

  • 新しい時代へ、新しい日本国憲法の制定
  • 国会議員の責務として、改正案の提示と国民的議論の喚起
  • 日本人自らの手で切り拓く、自らの次代

教育~国家百年の計は教育にあり

  • 生命と自然を尊び、伝統と文化を尊重する教育の推進
  • 我が国と郷土を愛するこころの醸成
  • 他国を尊重し、国際社会の平和と発展に寄与する人材育成
  • デジタル対応力の強化

子育て支援~人口減少社会への挑戦

  • 保育士の処遇改善
  • 子育て環境の整備の再構築

地方創生~美しいふるさとを次世代へ

  • 地方こそ成長の主役。強い経済、雇用の安定と所得の向上
  • 地域の独自性を活かした取組みの推進
  • デジタル技術で地域格差是正

農林水産業~豊かな自然は日本の宝

  • 第一次産業の担い手不足の解消
  • 育てる漁業で水産資源を守る
  • スマート農業の推進

防災減災~国土強靭化で国民の安全・安心を守る

  • 人命の保護→社会機能の維持→復旧復興
  • 大規模自然災害に対する事前防災(堤防、ダム、道路整備)

吉田真次のプロフィール

吉田真次

■沿革
昭和59年7月6日生まれ(38歳)
山口県立豊北高等学校卒業
関西大学法学部政治学科卒業
大阪府議会議員 秘書
平成23年 下関市議会議員選挙当選(26歳 当時最年少)
平成27年 2期目当選
平成31年 3期目当選

■市議会における役職歴
文教厚生委員会 委員長
議会運営委員会 委員長
議員定数等調査特別委員会 委員長
市議会副議長
創世下関 会長
豊北町体育協会 会長
下関市体育協会 理事
自由民主党豊北支部 支部長
下関保護区 保護司

■家族
妻と娘二人(5歳と3歳)

  • 紺碧
    イメージカラー

    高く掲げた志、保守政治の更なる深化を表わすと共に、自身を育んだ北浦の、そして関門海峡の海を象徴しています。

  • straight to the next
    シンボルマーク

    安倍晋三先生の「シアン」と吉田真次の「紺碧」、それぞれのシンボルカラーをベースに、頭文字の「Y」を構成。安倍先生が進むはずであった道、未来に向かう道を真っすぐに突き進む吉田真次の姿を表しています。