創業60年の歴史の中で積み上げてきたノウハウで、時代やニーズに合わせ様々なバックオフィス業務を支えてきた当社。今後はその事業領域を更に拡大し、「証券会社のための証券会社」という枠組みを越えた展開を目指していきます。
特にAIに代表される新しいテクノロジーはソフトウェア・ハードウェア共に急速に進化しており、近い将来、膨大な情報を処理できる画期的な技術として、社会に大きな変革をもたらすことになるかもしれません。だからこそ、そんな時代にも対応できるよう、「DCT2022」の目的である「証券業の共同インフラ会社」構想を着実に進めてきました。さらに、新たなチャレンジを続けるべく、新しい計画を進めております。
皆さんも、10年先、20年先の世界を見据えて、行動(企業研究)をしてみてください。