この「世界一売れてるハンバーガーは世界一美味いはず」理論はよく破綻理論として揶揄されるが。
「流通量、販売場所、価格、宣伝量」が同じなら、一番売れてるやつが基本一番質がいいからね
だから投稿サイトのランキングは、流通•価格は同じで、場所もやや同じだから、大体は正しいよ
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返信先: さん
同じ棚に置かれて価格も同じで、それで売り上げ負けたら言い訳できないからね基本。
ハンバーガー理論は、流通と価格が違うから破綻してるだけ。
ハンバーガーと同じ値段で、同じ流通で負けたら、それはトータルでまけてるよ
返信先: さん
しかし、「人生は才能より運である」という考え方を数学的モデルで示した論文があるように、世界一売れている商品は世界一優れているのではなく、平均よりちょっと優れていて尚且つ運がいいというのが相場じゃないかとも思うんですよ
極端に優れている商品や極端に劣っている商品は売れない。
返信先: さん
ターゲティングと質って別の話に見えるんですが、どうなんでしょう?
同じ投稿サイトというプラットフォームを使っていても、ターゲットにしてる層が違うなら、結局、より大衆に近い層向けの作品が上に行きません?
返信先: さん
そういう見方もあるし、完全な間違いでもないですよね。
何時でも手に出来る故の『ありがたみ』がなくて勘違いされるけど・・・。
返信先: さん
合理的に考えれば結論はそれしか無いけど、人間の行動は非合理に満ちているから、実は質とは関係のない要素によって売上げが左右されていることもよくある。コーポレートカラーとか、名称の五十音順のオーダーによる純粋想起の違いとかも。