飲食店が客を選別するのは「差別」ではありません。一見さんお断りの店があったり、予約のみだったり、厳しいドレスコードがあったり、というのと同じです。あなたも記者なら、地方の小さな飲食店が、人数分の料理を頼まない外国人客に、食後も無料のお茶だけで延々居座られる苦労をご想像なさいよ。
ツイート
新しいツイートを表示
会話
返信先: さん
お客様は神様では無い。売買契約の単なる買者。客が店を選ぶ通り店も客を選ぶ事が出来る。この店は過去にとても酷い思いをしたのでしよう。記者なら取材すれば?
返信先: さん
とは言え外国人という括りだけでは差別ですよ。もっと掘り下げるとでは旦那さんが外国人で子供はハーフの日本に在住してる家族の場合もそれに当てはまるのか?
凄く混乱しますしやはり差別かなと
返信先: さん
客は神様じゃない
それは日本人であろうと、外国人であろうと同じだ
客が店を選ぶように、店も客を選んでも、それは、何ら差別ではない
甘えてはいけない
返信先: さん
その通りだと同意します
有本さん好き。一度東京で
一言お話しできたの嬉しかっだです。
ただ、今のなんたらpayは友達の妹の大築紅葉衆議院議員にもツイートしたけど
1000円以上がチャージ最低
現金合算
とか
ふざけてます。同じ金なのに
有本さん発信力あるので
是非総務省
やっつけて
い
返信先: さん
そうですよね。
記者を名乗るのなら、なぜこのお店がこのようなことを掲示しているのかの裏を取ってから、発信すべし。
返信先: さん, さん
韓国に行くと日本人と犬は入店お断りの飲食店やサウナがあるらしいです。もう数十年前のWebニュースになりますけど。いまでもそんな店が韓国にあるのかどうかは不明です。
返信先: さん
仰る通りだと思います。何故外国人を入店禁止にしたのかを考える事からですし、それを調べもせず、一記者の思い込みでの発信は呆れます。本質を完全にすっ飛ばしたTweetだと思いました。
返信先: さん
一昔前なんてドレスコードでジーパン禁止もありましたね。
男性はタイ着用じゃないとダメな店も。
差別でなく区別ですね。
返信先: さん
有本さんの仰る通り。お店側にもお客を選ぶ権利があると思います。ヨガ教室なんかでも男性お断りのお店もあります。
返信先: さん
おいおいマジか
選別と人種差別は全く別物でしょう
めちゃめちゃ違法ですよ
憲法第14条
民法第709条,第710条
人種差別撤廃条約第1条
etc
このお店は訴えられる前に早く対処したほうがいいでしょう
そして有本さんは大騒ぎになる前に早く訂正したほうがいいです
判例ネットで探せます
センシティブな内容が含まれている可能性のあるメディアです。設定を変更
表示
返信先: さん
残念ながら日本語以外はダメという看板なら文句を言われる事もないでしょう。
なぜなら外国は皆自国語ですから。
英語にしないとダメということはない。
嫌なら他に行けということです。
返信先: さん
どんな理由があったのかも聞きもせずに、これだけ見せられても…
飲食店は飲食店のルールがあって、それをお客側も守らないと駄目なんですよ
これ書いた記者の人、一見さんお断りのお店も庶民差別だって騒がないの?
同じようなもんでしょ?
返信先: さん
外国人 入内(にゅうない)×
禁止 漢字 間違いだらけ
読めない
日本人が書いたの
やらせ じゃねぇ
返信先: さん
これは島国日本だから通用する論理かな。陸続きの大陸では考えられない。敢えて書くなら、言葉できません。マナーを守って下さいとか。大陸にも一見さんやドレスコードの特殊店はもちろんあるけど外人お断りなんて見たことない。常連客しかいない店に入るとあからさまに嫌な態度を取られる所はある。
返信先: さん
飲食経営してますが他の人が指摘する様に店側の考えも聞くべき。外国の方は当たり前ですが日本語が話せないなど日本の方より接客の手間がかかり、時間もかかります。他のお客様の為にも、混雑時はうちはお断りしてます。様々な事情、状況でお店はお客様を選ぶのは当然。差別と区別も理解できない人だな
Twitterを使ってみよう
今すぐ登録して、タイムラインをカスタマイズしましょう。