
若者・女性・働く者の力で新しい党をつくろう(新政策リーフ)
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ほらぐちともこは長谷川英憲(元都議)、北島邦彦(元区議)を引き継いで2期目に挑戦します。
「光熱費2倍で生活できない」と悲鳴があがっています。
失業と社会保障削減、困窮と孤立の中で、中高年男性、失業者や年金生活者を中心に自殺者が増加しています。
連合など、政府・資本にすり寄る労働組合の現状が問題です。
闘う労働組合を一緒につくりましょう。
●年金支給額の引き下げで、働かないと生きていけない。(70代 男性)
●生活がこんなに大変なのに、大軍拡なんて許せない。応援します。(60代 女性)
●5月の広島G7サミットのために、コロナを2類から5類に引き下げるのか? ふざけるな。(60代 男性)
住民の生活やコミュニティを破壊する再開発に、杉並各地で反対の声が上がっています。
岸本区長は、前区政への怒り、地域破壊の再開発への怒りに応えるべきです。
阿佐ヶ谷では、駅北口再開発が田中前区長と民間の癒着で強引に進められている。『屋敷林を伐採して病院を新築、病院跡地に学校を移転。一等地の小学校跡地を商業ビルに』。
区民の財産を合意もなく民間に売り渡す!誰が得するのか?
ほらぐち議員とともに議会の内外で白紙撤回の声を上げ続けてきた。なんとしても阻止したい。
マイナンバー保険証は国民皆保険制度を解体し、「命の選別」を進めるものです。
また、徴税、徴用・徴兵に直結します。来秋の「保険証廃止」をやめさせましょう。廃止すべきはマイナカードです。
公的医療を壊す都立病院の独立行政法人化に反対します。
コロナ5類移行で公的責任が放棄されたら、お金がない人は医療が受けられない現実に直面します。
岸田首相は「コロナ対策費に決算剰余金が生じれば防衛財源に活用する」と公言しました。
戦争のために社会保障を切り捨てるなんて絶対に反対です。
ほらぐち区議はこの問題と真っ向から闘い、「杉並から戦争を止めよう」と呼びかけています。
児童館は子どもの命と成長を守る場所です。
区直営の児童館が閉鎖され、業務が民間委託されれば、労働者の非正規職化がいっそう強行されます。
「1年毎にクビを切られる」会計年度任用職員制度はやめるべきです。
子どもたちの命と安全を守る児童館も、民営化・非正規化によって、事故多発、労働強化、パワハラ…現場に矛盾が集中しています。また、戦争阻止は、住民の命を守る自治体としての正面課題です。
ほらぐちさんは、働く人の立場に立って戦争反対を闘える唯一の議員です。児童館なくすな!非正規職撤廃!でこれからも頑張って下さい。

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2月18日〜19日は4ヶ所で地域懇談会を開催しました!

【1】岸田政権の大軍拡について 1月9日、米バイデン政権と直結する戦略国際問題研究所(CSIS)が公表した「中国の台湾侵攻シミュレート」では、「中国...



「原水禁運動発祥の杉並から戦争を止めることが重要」(80代男性)「孫の世代を戦争に送るわけにはいかない」(70代女性)「右翼の妨害を見たが本当に許せな...

連日、杉並区内で軍事費2倍反対署名が集まっています!1月29日の荻窪駅頭での街頭宣伝では、途中から右翼が妨害に来ましたが、100を超える署名が集まりま...


4月23日投票の杉並区議会議員選挙に2期目の挑戦をします。昨秋から軍事費2倍化反対署名を始めて、2400筆を超えました。これを5千、1万と増やして杉並...

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7月8日の阿佐ヶ谷反戦デモ(主催:改憲・戦争阻止!大行進東京)に100人が集まり、「ウクライナ戦争とめよう!」「軍事費あげるな!賃金上げろ!」と怒りの...



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