WHAT'S HOT?
パンフルート
- 樹を含む複合ツールは多いため、わざわざこれにお呼びがかかることはあまりないと思われる
グウィネズ家当主
- サガスカ:(敵対時)五行···木、行動内容⇒気合打ち★1、茨の呪縛★2(詠唱1)、召雷★4(詠唱2)、フラッシュファイア★5(詠唱1)。タリア編のハイバーニア州で発生するシグフレイもしくは緋の欠片のイベントにおいて、戦うことになる。シグフレイ関連のイベントの場合、進行ルートによってシグフレイに置き換わる場合がある。
エリセド
- サガスカ:(敵対時)五行···木、行動内容⇒気合打ち★1、茨の呪縛★2(詠唱1)、超重力★3(詠唱3)、召雷★4(詠唱2)。ウルピナ編のハイバーニア州で発生するシグフレイもしくは緋の欠片のイベントにおいて、強制離脱するエリセドを止める場合に戦うことになる。レオナルド編では、エリセドを加入せずに戦った場合は、木の五行武器が手に入る。
アーサー(SSG)
- サガスカ:(敵対時)五行···金、行動内容⇒気合打ち★1、サイレン★2(詠唱2)、毒霧★3(詠唱1)、超重力★3(詠唱3)、ドリームブレイク★6。アーサーエンド確定の状態になると、ラストバトルの前哨戦でシグフレイの代わりに戦うことになる。また、緋色の野望のロニクム州で発生するアーサー関連のイベントにおいて、ウルピナ編でアーサーと面識のある状態でマリオンが加入していない場合にルーグ村で戦う事がある。
オグニアナ
- サガスカ:(敵対時)五行···土、行動内容⇒大木断★2、スマッシュ★3、かぶと割り★4、かかと斬り★4、地獄断面★7(打インタラプト)。ユシタニア州で発生する不死鳥もしくは緋の欠片のイベントで選択肢次第で戦うことになる。また、緋色の野望のモンド関連のイベントにおいてオグニアナを加入していない場合、グルモン近辺にあるルパガル秘窟に出現する。
マクシミアス
- サガスカ:(敵対時)系統···人間、五行···金、行動内容⇒二刀十字斬★3(ランク1)、二刀烈風剣★4(ランク1)、剣風閃★6(インタラプト技)、神速三段突き★6、二刀荒時雨★8(ランク1・斬インタラプト)。タリア編の2回目の大地の蛇のイベントにおいて、帝都アスワカンのマリガン星神殿でマクシミアスを加入している状態でメインメンバーにしていない場合、マリガン神が憑依して戦うことになる。
○マヒ/ぶき
- サガ1:差し詰め「○変化/-石化」とも表現しても良いだろう(※サガ1では【○変化】に毒耐性はない)。 (ミスターディー)
風神剣
- ロマサガ2(術):使用時のエフェクトはその場で風術の詠唱のアクションを取って、「さささささささ…」と使用者の片手に緑色と水色の小型の竜巻を纏わせた後、一瞬1本の剣が表れ「ぼぉん…」と白い靄が出た後消える。 (ミスターディー)
体力吸収
- ロマサガ2:使用時のエフェクトはその場で風術の詠唱のアクションを取って、「ぴょよよよ…」とコミカルなSEと共に、白色と灰色の大きさ違いの五連数珠みたいなものが3つ疎らに対象から抜き取られ、使用者に吸い取られていく。その後、使用者の周りに派手な黄緑色フラッシュの回復エフェクトが発生。 (ミスターディー)
ミサイルガード
- ロマサガ2:使用時のエフェクトはその場で風術の詠唱のアクションを取って、「ぱららら…」とパーティーの周りに緑色の鎌状の衝撃が幾つも巻き起こった後、パーティーの中央側に「ふぉーーーん…」と緑髪ロング&全裸で両脚曲げのセクシーポーズをした風の精霊が姿を現し、対象全体に「すささささささ…」と体型に応じた大きさの竜巻(カラーは水色+黄緑色)を纏わせる。攻撃を防ぐ時は、空色(?)な目の粗い竜巻が攻撃エフェクトに合わせて表れる。 (ミスターディー)
エアスクリーン
- ロマサガ2:使用時のエフェクトはその場で風術の詠唱のアクションを取って、対象の周りに緑色の鎌状の衝撃が「しぴぴぴ」と幾つも巻き起こった後、「ぴょぁ~~…ん」「ぱん」と神妙なSEと共に緑色の泡状の膜が張られて静かに弾ける。 (ミスターディー)
サガ3時空の覇者 Shadow or Light
- あくまで「GB版サガ3の世界観」をベースにリメイクした作品。つまりGB版サガ3の世界観の元ネタになった「クトゥルフ神話の世界観」はかなり薄れたと言える。
ムオン
- ちなみにDS版サガ3では大陸間を横断できるルートが開拓できる役割だけと言っていい。飛行能力としての実感はないだろう。
- 世のRPGでも珍しい最序盤に手に入る飛行能力。序盤から世界中に行けても問題ないのは時代や次元で進行を分けているサガ3ならでは。
フェンリル
- こいつを倒すと行けるようになる【キナイアの町】で【ヒール】が買える。つまりこいつは味方が全体回復を使えない最後のボスである(GB版)。
アシュラ(サガ3)
- お供と一緒に登場するからか前作までより腕が窮屈そう(GB版)
エイタール
- わりとクトゥルフ神話が元ネタであろう要素があるサガ3。クトゥルフ神話のエイタール(アタル)も猫関係のエピソードに登場したりバルザイに師事したりしてた。
ステスロス
- ステスロスは異次元に行くとホバーエンジンが故障するし、ムオンは異次元では使えないので、むしろ中盤に飛行アイテムが使えない。
リヴァイヴァ
- ↓復活効果発動時のエフェクトは、HP回復後に対象キャラが倒れて丸い薄白色の幕が拡張して一筋の炎と同時にフェニックスが鳴き声と共に対象のいる場に姿を現し、薄白色の幕が収束すると同時にフェニックスが暗色の残像と共に消える。そして、対象キャラは起き上がって戦闘続行となる。 (ミスターディー)
- ロマサガ2:>13使用時のエフェクトはその場で火術の詠唱のアクションを取って、対象の斜め4方に黄色い細長い花弁的なものを「ぴょりぃ」と表して外方に飛ばした後、それらが橙色の二段の槍の穂先上に変わって再び花弁的な形に一瞬変わると、「りりりりりぃ」「キぃぃぃ…」と対象に戻るように前述の槍の穂先状のものが三段重ねのものを付け加えて収束しつましく火の粉が散る。 (ミスターディー)
フレイムウィップ
- ロマサガ2:使用時のエフェクトはその場で火術の詠唱のアクションを取って、対象を橙色光りさせた直後に地面から対象の周りに何筋かの炎を筒状に纏う様に浮き上がらせる。SEは瞬時に「ギュジャルィイ…」といった感じ。 (ミスターディー)
セルフバーニング
- ロマサガ2:使用時のエフェクトはその場で火術の詠唱のアクションを取って、地面から自身の周りに何筋かの炎を纏う様に浮き上がらせる。SEは瞬時に「ギュジャルィイ…」といった感じ。 (ミスターディー)
ファイアーボール
- ロマサガ2:使用時のエフェクトはその場で火術の詠唱のアクションを取って、通常版は「ヴァン」と淡白な音を立てて高速で火の玉を飛ばして「ヴォゴォン」と軽い爆発を起こすだけだが、強化版になると命中時に「ヴォゴヴォゴヴォゴ…」と数回大きな爆発を起こしエフェクトも格段に派手になる。因みに、爆発のエフェクトは宛ら赤い粗挽きミートボールといった所。 (ミスターディー)
リガウ島
- サガミン:(解説文)『文化』独特な文化の源流とは。バファル帝国の支配がおよぶ以前から、リガウ島には独自の文化が存在していた。現在でもそれは、建物の様式、刀、リガウ鋼に見ることができる。とくに刀は、細く長大で、片刃のそり身の刀身を備えた特異な形状をしており、ほかの地域で類似するものは作られていない。このことから、かつてリガウ島には何らかの国家文明が栄えていたとする説もある。しかし、この島には土着の信仰といったものすらなく、過去の手がかりになるようなものはない。
- サガミン:(解説文)『歴史』冒険者たちが活躍する舞台に。かつてリガウ島はバファル帝国の一部だった。しかし、重税に耐えかねた住民たちが、帝国の衰退に乗じて反乱を起こし、AS750年頃に独立。現在、帝国とのつながりは、交易のための航路を残すのみである。そして、この航路を使ってやってくる冒険者たちこそが、今日のリガウ島の主役だ。彼らは、草原に点在する穴のどこかに隠されているという財宝を求め、ジェルトンを足がかりとして日々冒険にくり出している。
- サガミン:(解説文)『風土』特異な環境と生物。南バファル大陸の東側に位置する火山性の島。どの国にも属さない独立領だが、特異な自然環境を有しているため、人が住むに適さず、定住する人間は少ない。わずかに、島の北岸にジェルトンの町があるのみである。周辺地域と隔たれているこの島では、草原部に住む恐竜をはじめとした独特な生物が見られる。
- 島に広がる緑豊かな草原には、ほかには多くの動植物やモンスターが繁殖しており、立ち入るのは容易ではない。島のシンボルであるトマエ火山は現在も活動中で、噴煙を上げる様子がジェルトンからも見ることが可能。火山の周辺は不毛な岩石地帯に覆われ、魔物の巣窟とおぼしき洞窟が口を開けている。一説によると、この洞窟は火山の中心につづく回廊で、その奥には死の神が治める死者の都があるという。
- サガミン:(解説文)『恐竜が生息する火山の島』[主要都市]ジェルトン[代表的な地形]トマエ火山、草原[よく使われる武具]刀[特産素材]リガウ鋼[主要な職種]武芸家[信仰対象](とくになし)[モチーフ]ウエスタンスタイル+江戸[紋章]ヤシの木と両脇のトカゲ
- ロマサガ1:(解説文)島の中央部は広大な草原、南部は険しい火山のある未開の土地だ。かつてはバファル帝国の領土だったが、現在は完全に独立している。(徹底攻略編)
地獄の君主
- タイミングとJPが大事だがオーヴァドライヴ中に止めを刺せたら 時の鐘の音が最後までなり続けるのですごい不気味
斧技
- >17:固有技である【デストラクション】やデータ上斧技に該当する【ぶちかまし】も打属性のみ。他、固有技の【電光ブーメラン】は打・雷属性でやはり斬属性がない。【次元断】や固有技の【フェザーシール】【死の舞い】【幻体戦士法】のような特殊な物は状属性。 (ミスターディー)
- >12:固有技については【デストラクション】も該当(また、正しくは【幻体戦士法】)。他、データ上は【ぶちかまし】も該当するが、「効果値」「命中率」は体術の物を活用する。 (ミスターディー)
ハリセン
- >13 ブラックジャックは袋に砂や金属を詰めた武器。ハリセンよりは痛そう。
コモドドラゴン
- サガ1・2ではトカゲ系が【獣(タイプ)】や【竜(タイプ・種族属性)】の影響を受けるおかげでドラゴンソードやドラゴンファング等に弱い為、「ドラゴン」の看板に偽りなし。蛇系ながら「りゅう(竜・龍)」の名を冠し同様にドラゴンソード特攻の【こうりゅう】とも似た境遇。 (ミスターディー)
時空の兜
- サガ3(GB版):基礎データ編のデザインは、下半分が黒鉄製の板金で上半分が4本の金色の細長い板金を繋げて、更にサイドの軸部分には釣り針状になった金色の飾りが付いて兜状に仕立て上げた物。更に、面部分には同じく2本の金色の釣り針状パーツと1本の曲線パーツで構成された簡易的なフェイスガードと見られる物も付属している模様。材質はともかく、上半分の構成は隙間だらけなのが気になるものの、フェイスガードでカバーされているという事か? (ミスターディー)
ためる
- >24:北米版サガフロ2の【チャージ】が【Rush】となっているのは、この技にその英名を当てられたが故か(因みに、【チャージ】【ためる】共々、アルティマニアでも英名の表記は同じ)。 (ミスターディー)
ワロン島
- サガミン:(解説文)『北洋に浮かぶジャングルの島』[主要都市]ウェイプ、ゴドンゴ[代表的な地形]ジャングル[よく使われる武具]衝槍[特産素材](とくになし)[主要な職種]海賊、ゲッコの騎士など[信仰対象]アムト、エリス、サルーインなど[紋章]薄暗い緑の森と紫色の蝶
アロン島
- ロマサガ1:(解説文)全体の8割以上をジャングルが占める島。ゲッコ族というトカゲ人間が住んでいる島でもある。町を海賊が襲うこともあるらしい。(徹底攻略編)
ソロン
- サガスカ(緋色の野望):相棒イベントで対戦する場合、他のメンバーが攻撃技を織り交ぜ、インタラプト技やプロテクト技、補助技でこちらの立て直しの邪魔をするので、詠唱による隙がある術の仕様を考慮しても、ソロンの術発動を防げない事も多々ある。ダメージを与えつつ、素早さを大幅に低下させる茨の呪縛も厄介だが、サイレンは全体攻撃の上、挑発の追加効果で彼以外に攻撃対象が選べない事態も生じるので、多少の犠牲を承知でも、足止めして、発動を阻止すべき。 (エディ)
- サガスカ(緋色の野望):(敵対時)五行···金、行動内容⇒気合打ち★1、茨の呪縛★2(詠唱1)、サイレン★2(詠唱2)。モンド関連のイベントにおいて、サンドリア州とセレナイフ州で戦闘になる場合がある。
ヤマト
- サガスカ(緋色の野望):相棒イベントで対決する際、強撃でダメージを与えつつ、挑発したり、ディフレクトでこちらの攻撃を肩代わりしたり、壁役として、妨害を図る上にスイングダウンで潰しに掛かる厄介な敵。スイングダウンは打属性なので、マタドールで行動順を遅らせてから、マインドステアや影縫いで対処、可能であれば、集中砲火で止めを刺すと良い。麻痺してくれる可能性に賭け、大震撃で迎え撃つのも悪くない。 (エディ)
- サガスカ(緋色の野望):(敵対時)五行···火、行動内容⇒強撃★2、ディフレクト★2(プロテクト技)、スイングダウン★4。 モンド関連のイベントにおいて、サンドリア州とセレナイフ州で戦闘になる場合がある。
ネッサ
- サガスカ(緋色の野望):相棒イベントで戦う場合、マタドールとアクセルスナイパーの両方が使えるので、音速剣や狙い撃ちで解除しようとしたら、返り討ちという事も有り得る。小剣のインタラプト技は斬属性には対応していないので、インタラプト技を使ってきた場合は長剣や大剣、斧で斬り込もう(斬属性であっても、突属性か打属性の何れかが含まれている複合属性の技はしっかりインタラプト技の反撃対象になるので注意) (エディ)
- サガスカ(緋色の野望):(敵対時)五行···木、行動内容⇒高速突き★1、アクセルスナイパー★2(突インタラプト)、マタドール★3(打インタラプト)。モンド関連のイベントにおいて、サンドリア州とセレナイフ州で戦闘になる場合がある。
ベアトリス(SSG)
- サガスカ(緋色の野望):戦闘中は攻める方が好きという彼女の性格を強調した台詞をよく聞く事になるが、筋力は二桁に届いておらず、アタッカーとしては少し心許ない。棍棒を持たせたまま、壁役に徹するのがベストだが、どうしても彼女の望みを叶えたいのであれば、攻撃力アップ効果のあるヒートビートを積極的に使わせるか、運動性と体力がそこそこあるので、いっそ、武器を取り払い、サミングとジョルトカウンターで囮を務めつつ、敵を返り討ちにする作戦も良いかも知れない。 (エディ)
- サガスカ(緋色の野望):(敵対時)五行···土、行動内容⇒回し打ち★1、ブロック★1(プロテクト技)、骨砕き★3、疾風打★5(突インタラプト)。モンド関連のイベントにおいて、サンドリア州とセレナイフ州で戦闘になる場合がある。
ヴァッハ神
- インサガEC:イベントクエスト「はじける魔女と魔術神!決闘裁判、開廷す!」においてボスとして登場。魔属性・神系であり、ヴァッハ神との戦闘時のみ魔地相が発生する。全体攻撃の塔、全体を毒状態にする毒霧、スタンの追加効果を持つソーンバインドとチャージスキルとしてマヒの追加効果と魔地相を発生させる効果を持つ全体攻撃のフィールドスパークを使用する。防御の相性倍率-30%と魔属性の地相の場合に防御倍率-60%が搭載される。
サハギン
- こいつは過去のドグラから命令を受けて15年も待っていたのか。過去ワープを持って神殿に来る奴を待っていろって言われて… (プーニョン)
ロバート
- サガスカ(緋色の野望):(敵対時)五行···水、行動内容⇒パンチ★1、サミング★2、稲妻キック★4。ロニクム州で発生するアーサー関連のイベントにおいて、ウルピナの場合は、アーサーと面識のある状態でルーグ村で、レオナルドの場合は、シルミウムで2ターンだけ戦闘になるが、マリオンが加入している場合は発生しない。(タリアの場合は、1章の段階ではイベント進行せず、マリオンも加入するため戦うことができない)
マリオン
- サガスカ(緋色の野望):(敵対時)五行···木、行動内容⇒大木断★2、ハイパーハンマー★6。ロニクム州で発生するアーサー関連のイベントにおいて、ウルピナの場合は、アーサーと面識のある状態でルーグ村で、レオナルドの場合は、シルミウムで2ターンだけ戦闘になる。共通してケイ州で発生する不死鳥関連のイベントで加入していると戦闘が発生しない。(タリアの場合は、1章の段階ではイベント進行せず、マリオンも加入するため戦うことができない)
パトリシア
- サガスカ(緋色の野望):(敵対時)五行···土、行動内容⇒高速突き★1、マインドステア★2、ライトニングピアス★5。ロニクム州で発生するアーサー関連のイベントにおいて、ウルピナの場合は、アーサーと面識のある状態でルーグ村で、レオナルドの場合は、シルミウムで2ターンだけ戦闘になるが、マリオンが加入している場合は発生しない。(タリアの場合は、1章の段階ではイベント進行せず、マリオンも加入するため戦うことができない)
クローバー
- サガスカ(緋色の野望):(敵対時)五行···木、行動内容⇒隼斬り★1、天地二段★5。ロニクム州で発生するアーサー関連のイベントにおいて、レオナルドの場合に、シルミウムで2ターンだけ戦闘になり、ウルピナの場合はクローバーの代わりにアーサーが出現するが、マリオンが加入している場合は発生しない。(タリアの場合は、1章の段階ではイベント進行せず、マリオンも加入するため戦うことができない)。
アイザック
- サガスカ(緋色の野望):(敵対時)五行···土、行動内容⇒狙い射ち★2、瞬速の矢★4、でたらめ矢★4。ロニクム州で発生するアーサー関連のイベントにおいて、ウルピナの場合は、アーサーと面識のある状態でルーグ村で、レオナルドの場合は、シルミウムで2ターンだけ戦闘になるが、マリオンが加入している場合は発生しない。(タリアの場合は、1章の段階ではイベント進行せず、マリオンも加入するため戦うことができない)
1ぱい 10ケロだよ のむかい?
- サガ2(GB版):実はケロが足りなくても情報は聞けるので、ただ酒も可能。尤も、ケロが足りないケースやわざわざ少額ケロをケチるケースは滅多に無かろうが…。一方で、DS版だと普通に「ケロがたりないよ!」と言われ、ただ酒は不可。 (ミスターディー)
3つの頭
- サガ2(GB版):攻撃時のエフェクトは、奇妙に笑った顔つきをした禿げ頭の奇人が逆三角形状に頂点を築いて頭突きを喰らわすというもの(向きは左上のみ右下向きで、残りが左下向き)。当然ながら、モンスターの【キメラ】とは全く面影を感じさせませんw。 (ミスターディー)
3本の角
- サガ2:最序盤の敵相手に3回ヒットすれば、(秘宝やDS版で連携を活用せずとも)4桁ダメージを叩き出せる。 (ミスターディー)
ファイナルストライク
- ロマサガ2:使用時のエフェクトは、その場で剣を立てて七色に光る柱を発生させて上空へ飛ばし、メイン対象に逆光カメラ投影で照らして無数の青い小爆発をその場から即座に周囲に広げて暫く爆発し続ける感じ。ダメージ発生後、「○○は(改行)粉々に砕け散った!」と表示され、その武器がなくなる。 (ミスターディー)
分子分解
- ロマサガ2:霧隠れ(フェザーシール)状態になる、もしくは攻撃する相手を「スタン」「マヒ」「睡眠」のいずれかの状態にすると、前述の回避条件(技の命中補正値,対象の斬属性防御力)による回避を無視できる(※必中条件は、使用者の斬る[剣・大剣]レベルが26~。みね打ちも同じ)。他、クイックタイムを使えば、そのターンに限り命中条件・回避条件共に無視して100%にできる。但し、見切りで回避したり、状態異常に耐性がある場合は、命中・回避判定そのものがなくなり失敗となる。 (ミスターディー)
スネイル(SSG)
- サガスカ(緋色の野望):相棒イベントで対戦するとブロックでこちらの攻撃を防ぐ、文字通りの壁役。攻撃技に関しては骨砕きによる攻撃力低下が厄介なだけなので、倒すのは後回しで構わない。ブロックが邪魔な様であれば、事前に音速剣等で解除するか、予め、マインドステアや影縫いで黙らせおくと良い。 (エディ)
- サガスカ(緋色の野望):(敵対時)五行···水、行動内容⇒回し打ち★1、ブロック★1(プロテクト技)、骨砕き★3。カーン関連のイベントにおいて、キラーズの出現場所に侵入するとその前後で戦闘になり、カーンとの戦闘条件を満たしていると、お供として出現する。
コンパス(SSG)
- サガスカ(緋色の野望):相棒イベントで対戦する場合、補助技でパニックに陥れるクィーン、鈍足でパワーのあるトマト、稲妻キックで行動順を大幅に狂わせるハウスに比べると地味な存在。一方で特に目立った欠点もなく、斬属性に応用できるインタラプト技も少ないので、的確にこちらにダメージを与えてくる。失礼剣で行動順を遅らされる事もあるので、敵味方共に使用する技や行動順には気を配ろう。 (エディ)
- サガスカ(緋色の野望):(敵対時)五行···土、行動内容⇒隼斬り★1、失礼剣★2、デミルーン★3。カーン関連のイベントにおいて、キラーズの出現場所に侵入するとその前後で戦闘になり、カーンとの戦闘条件を満たしていると、お供として出現する。
クィーン(SSG)
- サガスカ(緋色の野望):他のキラーズのメンバー同様に固有ロールの効果が20%から12%に引き下げられ、無印版よりも弱体化。それ以外に特に変更はなく、最初から仲間になるメンバーの中でもそこそこスペックが高いというポジション(筋力は低いが、小剣や弓に適性があるキャラなので無視して良い。体力の低さは防具で補おう)を活かし、サポート要員として、頼れる存在になれる。 (エディ)
- サガスカ:タリア編スタート時に使える補助要員。固有ロール【心臓突き】のおかげで突属性技の威力20%アップというなかなかにおいしい効果のおかげでサポートも得意な上に火力も抜群という地味ながらも存在感のある強キャラ。マインドステアを始めとする補助技の成功率を左右する、技術力、運動性も高く、集中力もアクセサリーや装備品で補えば、10を上回る事も容易。 (エディ)
- サガスカ(緋色の野望):相棒イベントで対戦すると眠り、毒、麻痺等のステータス異常でこちらを窮地に陥れる難敵。特にダメージも大きく、麻痺の追加効果もある感電衝が厄介。毒蜂による毒の追加効果は序盤でも脅威だが、中盤以降もダメージがかなり嵩む。補助の手を休めていてもアクセルスナイパーが地味に邪魔。キラーズのメンバーの中では、真っ先に倒しておきたい。 (エディ)
- サガスカ(緋色の野望):(敵対時)五行···金、行動内容⇒高速突き★1、マインドステア★2、アクセルスナイパー★2(突インタラプト)、毒蜂★3、感電衝★4。カーン関連のイベントにおいて、キラーズの出現場所に侵入するとその前後で戦闘になり、カーンとの戦闘条件を満たしていると、お供として出現する。
ハウス
- サガスカ(緋色の野望):(敵対時)五行···金、行動内容⇒パンチ★1、空気投げ★2、ジョルトカウンター★3(カウンター技)、稲妻キック★4。カーン関連のイベントにおいて、キラーズの出現場所に侵入するとその前後で戦闘になり、カーンとの戦闘条件を満たしていると、お供として出現する。
トマト
- サガスカ(緋色の野望):(敵対時)五行···木、行動内容⇒大木断★2、かぶと割り★4、ハイパーハンマー★6。カーン関連のイベントにおいて、キラーズの出現場所に侵入するとその前後で戦闘になり、カーンとの戦闘条件を満たしていると、お供として出現する。
源氏の盾
- ↓デザインは基本的に和風だが作品毎に随分異なり、例えばFC版3では漆黒の円盾だが、DS版3だと菱形で黒縁の紅い模様が付いた粋な盾。SFC系列のFF4~6等は縦長の八角形の木楯で、中央には三つ巴の紋がある。4DSでは長方形で、四角い鱗が貼り付けられた様な銅色の盾。 (ミスターディー)
- FF2で初登場した鎧・兜・小手に遅れてFF3で初登場。以来、外伝作を含めて準最強クラスの位置付けをメインにレギュラー出演。また、FF13-2等ではアクセサリとしても登場してる他、ソーシャルゲーム『DQモンスターズ スーパーライト』のFFBEコラボ装備としても登場。 (ミスターディー)
影分身
- 因みに【影分身】という語を対訳した場合、「Shadow Clone Technique」⇒『影分枝系技術』『影無性生殖技術』といった感じ。 (ミスターディー)
- サガ2(GB版):グラフィックは人型の影みたいなものがキャラの周りを何度も横切るような感じ。SEは「ささささささ…」といった感じで、第7世界のイベントでも聞き覚えある物。尚、味方側が使う分はSEしか発生しない。 (ミスターディー)
残像剣
- >57:(補足)その英名は北米版での名称。アルティマニアに掲載されてた英名は【After Vision】と、表記がちょっと違えている。北米版の名称が必ずしもアルティマニアの記載通りにはなってない一例。 (ミスターディー)
アクアライダー
- >14-15:中盤の武器で一撃必殺できて、強いお供に後を任せるという系統最上位は、シリーズ全体を通してなお前例のないコンセプトと言える。
ツィゴール
- サガスカ(緋色の野望):(敵対時)五行···水、行動内容⇒狙い射ち★2、瞬速の矢★4。モンド関連のイベントにおいて、サンドリア州とセレナイフ州で戦闘になる場合がある。
フルフル
- ロマサガ1:終盤に一撃必殺クラスの全体攻撃術を放ってくる相手としては、唯一「自分の所属する系統以外からも出現しうる敵」である。一番早期に出現する敵シンボルはゾンビ系。
クラムボン
- 他の系統のお供限定と言う点はネクロスオーガと同じ。
レブナント
- ロマサガ1:お供としては早くから登場するのに、ゾンビ系シンボルからは最後の最後になってやっと登場する。
きょだいがえる
- 実はとんでもなく広い交友関係を有する。出現する敵シンボル(系統)の種類が7と、おそらく本作ブッチギリの値。
クイックタイム
- ロマサガ2:使用時のエフェクトはその場で水術の詠唱のアクションを取って、画面が薄く暗転し、波打つように細かく揺れる七段分もの小さな時計の無数の幻影がうっすらと形を示してその全てが左方向にゆっくりと蠢いてやがてうっすらと影となって消える。使用側は非使用者を含めて黒く白灰色混じりに姿が濁り、相手側は前述の時計の幻影と同様にその姿が波打つように細かく揺れる。SEも独特で、「きゅぃぃぃ…ぷひゅうううぅぅぽぅぅぅぅ…」という感じで無機質に空を切るかのような音を発する。 (ミスターディー)
水舞い
- ロマサガ2:使用時のエフェクトはその場で水術の詠唱のアクションを取って、水色と黄緑色の幾つもの泡が軽い水飛沫を立てつつ対象の周りに発生後、対象の斜め4方向から同色の鎌形の幾つもの強化エフェクトが対象に収束するように集まってくる。SEも瞬発的で「もこもこ…しゅごぉぉう♪」という感じ。 (ミスターディー)
霧隠れ
- ロマサガ2:使用時のエフェクトはその場で水術の詠唱のアクションを取って、対象に「ぴりゅん♪」といった感じの爽やかなSEと共に細かい水飛沫が降り掛かり、同時に「むぅううう…×α ん♪」と無機質で長いSEを立てて楕円形に波打つような薄白色の靄が発生する。靄の発生は水飛沫が収まっても暫し続き、靄の発生が収まった直後に対象が【透明化】して影だけになる。 (ミスターディー)
元気の水
- ロマサガ2:使用時のエフェクトはその場で水術の詠唱のアクションを取って、「キュリン♪」といった感じの清楚なSEと共に、対象の足元から沸き立つように傾き違いで無数の十字状の水飛沫が水色・黄緑色・紫色と入り交じりつつ小さく消えながら通り抜け、「ぴきゅるん♪」とSEを立てて時間差で水色・黄緑色交じりの細かな水飛沫が降り掛かる。 (ミスターディー)
生命の水
- ロマサガ2:使用時のエフェクトはその場で水術の詠唱のアクションを取って、「ピュルン♪」といった感じのSEと共に無数の十字状の水色・黄緑色交じりの水飛沫が対象の周辺で瞬間的に発生し、瞬く間に消失する。 (ミスターディー)
メサルティム
- メサルティムに会う前にサイレンスを仲間にしてはいけない
ニューロード
- ロマサガ1:(解説文)『フロンティアとクジャラートをつなぐ重要な道路』 フロンティアを出るときに必ず通る道。広がる草原には、モンスターがいっぱい。なるべく避けて歩こう。車に乗ると便利。フロンティアへ向かう開拓者たちが切り開いた、できたばかりの道。草原が広がり、道路の作りは極めて簡素。(完全解析編)
- サガミン:(解説文)『『ふたつの大陸をつなぐ新しき道』『歴史』人々の善意が作った道。北バファル大陸を北から南に、ユーエン大陸を東から西に伸びる街道。ドライランドの北端ノースポイントを起点とし、ウソ、クリスタルシティ、アルツール、エスタミル、タルミッタ、終点のウエストエンドまでつづく長大な道である。各地域の主要都市を結ぶ重要な交易路で、北バファル大陸及びユーエン大陸の陸上輸送において、大きな役割をになう。
- 驚くべきことに、ニューロードの敷設はたったひとりの罪人がはじめたものだという。追いはぎをしていたその盗賊は、みずからの罪を悔い、旅人の安全を確保するために道を作りはじめた。そんな彼に共感した人々がしだいに集まり、彼の死後もその遺志を継いで道を作り続けたのだ。今や道は、ふたつの大陸をつなぐ交易路として、多くの人々に利用されている。 (アルティマニア・マルディアス地誌大全)
- サガミン:(解説文)『建設が止まってしまった交易路』大陸をつらぬく交易路ニューロードの終点付近。この部分が完成すればニューロードは全線開通するのだが、モンスターが増えたため、建設が止まっている。(アルティマニア・イベント&マップ)
サンゴ海
- サガミン:(解説文)『文化』海の男たちが生きる。海上貿易が活発なサンゴ海では、水夫や船乗りなど海に関わる男たちの文化が見られる。不安定な船上での使用に適した道具が発達し、とくに、海賊と帝国海軍が戦いを通して発展させていった細剣、小型剣、片手斧は、質の良いものが開発されているようだ。ちなみに、海賊たちも海に面した諸地域の人々と同じように、海神ウコムを信仰している。
- サガミン:(解説文)『歴史』海運の発達と海賊の横行。サンゴ海は南北バファル大陸、およびワロン・リガウ両島のあいだに位置しており、古くから大陸と諸島部とを結ぶ航路が確立されている。これを利用した効果によって、バファル帝国はもちろん、周辺海域の諸都市も大きな収益を上げてきた。
- 一方で、海上の行き来が盛んであるがゆえに、商船を狙う海賊行為も多発。帝国の国力が高かった時代には、海賊の被害を問題視した帝国によって厳しい取り締りが行われていたが、近年は帝国が弱体化したため、海賊の勢力がふたたび大きくなってきている。
- サガミン:(解説文)『風土』島々と帝国をつなぐ海。北バファル大陸の東に広がる海。地域名としては、サンゴ海とその周辺に浮かぶ諸島のみならず、北バファル大陸の東海岸地域までを含んだ総称として使われる。国家は存在しないが、バファル帝国の海運と交易を支える海で、日々多くの船が行き交う。それらの船を狙った海賊も多数存在しており、パイレーツコーストにはたくさんの海賊船が並ぶ。
- サンゴ海は名前のとおり、サンゴが育つ美しい海だ。ところどころにサンゴ礁からなる島が点在しているものの、ほとんどは人が住むには小さい。また、北バファル大陸の東側の海岸線は、断崖に囲まれた入り江が複雑に入り込んだ地形をなす。そこには多数の洞窟が確認されており、海賊たちは、そうした地形を利用して、取り締まりの目を逃れている。
- サガミン:(解説文)『海賊がのさばる危険な海域』[主要都市]パイレーツコースト[代表的な地形]マスク島[よく使われる武具]細剣、小型剣、片手斧[特産素材](とくになし)[主要な職種]海賊、シティシーフなど[信仰対象]ウコム[紋章]イカリと互いの尾を喰らう2匹の魚
七英雄(2)
- ロマサガ2:本体戦の仕様として、全員出現前のターンの最後に出た七英雄は次ターンに確実に先手を取ってくる。ただプレイヤーの中にはクイックタイムを使っていたり、慣れている人でもラピッドストリームで挑むという人が多いので、この仕様に気付きにくい。
ガーディアンリング
- ロマサガ1:WSC版ではルビーやダイアモンドとも競合する。
- ロマサガ1:高い指輪とサンゴの指輪が回ってこないキャラにどうぞ。
大地の剣
- ロマサガ1:公式イラストは、全体的に灰色の刀身~柄頭の鋳物に、黄緑色の持ち手部分~柄尻だけ別に取り付けたような風貌。刃は幾つもの縦目の刀身に切っ先部分だけ磨き上げ、持ち手は◇状に太めの針金を編み上げ、柄尻は蛇の頭みたいな形状(モデルはアディリスか?)。 (ミスターディー)
ふつうのネックレス
- 基礎知識編によると「細い鎖を組み合わせた、シンプルなデザインの首飾り」とのことだが、公式イラストは随分派手で凝ったデザインをしている。幾つもの白銀色の円筒状の鎖で構成され、その間には3個ずつ小さな丸い赤のビーズが付いていて、先には小さな丸いルビーが填められたちょっぴり洒落た透かし彫りの飾りが付けられている。 (ミスターディー)