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古川陽明
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古川陽明
@furunomitama
神社本庁正階・教派神道教導職(神職・神道教師)・天照御影講社斎主『古神道祝詞CDブック』amzn.asia/d/blkOWeU
顧問神主として毎日祈祷中。道名は基密。ご連絡はmikagenoya@gmail.comまで
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ちょいスペースやります
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例えばこうやって湧泉などのツボに近づけていると、温かさと共に気がツボから入り経絡を通って足全体を温めてくれます
高藤聡一郎も手を当てて気を送るよりも、温条灸の方が気を失わないので愛用しているとのこと
大陸書房にはこういうことがちょくちょく書いてるけど学研のは無いんだよね
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コロナが口実で打ち切りになったみたいだけれど、
実は違うと言う話も。
だいたいの教祖様が持ってるメサイアコンプレックス
馬を水辺に連れて行っても
水を飲ませる事はできない。
結局自分を救うのは救うのは自分自身
Netflixで「メシア」を観よう
高藤聡一郎の「タオ健身法」に書いてあった「温条灸」
Amazonに売ってたので買って試してみた
確かにツボや患部に近づけると温かく補気が出来て良いが
煙がかなり出るので煙いのが難点
匂いはヨモギなので昔の素朴な線香みたい
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ほんとそう。7くだりほど。
ウチの家系図にも書いてある。
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古川陽明
@furunomitama
神道系の人でも光明真言くらいは毎日唱えた方がいいと以前から言っております
江戸時代までは仏教での供養をうけていたのですから、子孫が急に神道に戻すぞ!と意気込んでも仏教で送られた先祖には通じないので、神道の慰霊と仏教の供養を両方行う方が良い… Show more
太占の場合は降神しないとダメなので神職じゃないと難しい
技術としての鹿卜だと弥生時代のが博物館とかで再現されているけど、ヒビが出ても当時の吉凶の意味が不明なので読み解けていない
とほかみえみためくらいは唱えながらやって欲しいものだけど、何にしても面白い試み… Show more
最近、占い関係でもその他手続き関係でも、その道の専門家の方とお話しさせていただくことが多く、状況の整理などをお手伝い頂く機会に恵まれているのですが、理路整然としたお話の仕方だったり、それでいて温かい想像力のあるご対応に触れたりすると、あぁ、私もこっち側に行きたい...と心底思う。
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神道系の人でも光明真言くらいは毎日唱えた方がいいと以前から言っております
江戸時代までは仏教での供養をうけていたのですから、子孫が急に神道に戻すぞ!と意気込んでも仏教で送られた先祖には通じないので、神道の慰霊と仏教の供養を両方行う方が良い… Show more
1966年、香港でダム湖の底に沈む村の村民たちが集団移住させられる様子を写したフィルム。道士が家移りの儀式?をやってる風景が写ってて面白い。そして引越し先のマンション広くてきれいやな…。
youtube.com
Hong Kong Refugees New Homes (1966)
Hong Kong.GV. Of village of Tai Kau, procession of monks ready to move homes. SV. Monks in procession. CU. Man with dragon's head on. CU. Man beating a gong....
感情の動きは呼吸の動きに同期してるからそれを意思で自分に強制する手段を最初に手に入れなくてはならない。だから一番最初の訓練がそれです。
四拍呼吸はいうものの実際は四拍にこだわる必要はなくて二拍でもかまわない。但し、数を数えることは単純にいえばリズムを整えるために呼吸に意識を割くことでしかない。即ち、思考の片隅に呼吸に意識を当てる部分を残しておくことが鍵になってる。慣れると出来るようになる。
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