というカテゴライズをしてくるということは昆虫食は共産主義のいち類型ということですね。なお調べたところ、コーラン(イスラム教聖典)とタルムード(ユダヤ教聖典)ではコオロギ食は禁忌。キリスト教は一部聖書の記述内容を翻訳時に改竄してコオロギ食は良いとしている一派がありました。
スレッド
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会話
返信先: さん
日本語訳では次の通り分かれている。
口語訳聖書→神の教えでコオロギ食は禁忌
新共同訳聖書→同じく神の教えでダメ
新改訳聖書→神の教えでコオロギ食は許される
返信先: さん
気持ち悪いから食べないというのが普通の人の感覚だと思います。コウロギを食べたいと思う人たちだけ食べればいい。僕は食べませんけど。コウロギを食べる場合は、プリン体はかなり多そうなので、痛風には注意してくださいね。
返信先: さん
そういえば聖書に出てくる「マナ」について、「虫」とか「虫の排泄物」なんて説もあったような。ユダヤ教徒やキリスト教徒は虫への嫌悪感が我々とは違うのかも。。。
返信先: さん
こう言うことをしれっと言う人ですから
引用ツイート
モーリー・ロバートソン
@gjmorley
これから新たに日本国籍を取得することになる移民を含め、在日外国人には生活保護、健康保険、軽減税率などさまざまな優遇措置を施さないとな。日本の多様性のために、我慢してもらおうか。それから大麻も合法化させるためのロビー活動を今後、展開するつもりだ。「日本人とは何か」を書き換える。 twitter.com/ocotomo/status…
返信先: さん, さん
モーリー・ロバートソンに告ぐ。だったら、アメリカ国民と日本国民の目の前で全国ネットTV中継放送でコオロギ料理のフルコースを完食して食レポしてくれ!論より証拠だろ?
返信先: さん
カトリックですが、特定の種類の昆虫を本来食べてはいけないという話にも文献にも接した事は無いですね。洗礼者ヨハネがイナゴ(トノサマバッタ類)を日々常食としていた中、じつはコオロギはNGだったとするなら理由の見当がつきません。いずれにせよ、食おうが食うまいが個人の自由と思いますが。
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