ときに命の危険も隣り合わせで逃げる少女の情報を、どこから漏れるかわからないのに監査委員にべらべら喋る方が支問題と思うが。だからこそ、これまでは少女たちの情報を伏せても都は認めてきたわけで。
支援団体として当然の対応で、これを不正というのは無理では。返還請求がなかったのがすべて。
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返信先: さん
これってDVで逃げている人の情報を守ることと同じ。実際に暴力にさらされて逃げている少女もいる。
1月のColaboの弁護団声明より
「Colaboが関わる若年女性は様々な困難を抱え、暴力的な加害者からの信じがたいほど執拗な追跡から逃げていることもあるので、Colaboはこのバランスにおいてはより慎重寄りに対応してきており、女性やスタッフの安全確保のために領収書の記載は必要最低限とすることが
多くあります。このことが、監査委員によって「証ひょう書類としての性質上、領収書として認められるか否か疑義が生じるような領収書が含められていることは不適切である」と指摘されたと理解しています。」
それでも少女たちを守った。