ときに命の危険も隣り合わせで逃げる少女の情報を、どこから漏れるかわからないのに監査委員にべらべら喋る方が支問題と思うが。だからこそ、これまでは少女たちの情報を伏せても都は認めてきたわけで。
支援団体として当然の対応で、これを不正というのは無理では。返還請求がなかったのがすべて。
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会話
1月のColaboの弁護団声明より
「Colaboが関わる若年女性は様々な困難を抱え、暴力的な加害者からの信じがたいほど執拗な追跡から逃げていることもあるので、Colaboはこのバランスにおいてはより慎重寄りに対応してきており、女性やスタッフの安全確保のために領収書の記載は必要最低限とすることが
多くあります。このことが、監査委員によって「証ひょう書類としての性質上、領収書として認められるか否か疑義が生じるような領収書が含められていることは不適切である」と指摘されたと理解しています。」
それでも少女たちを守った。
返信先: さん
お金のことを「都が把握した上で伏せる、秘匿する」ならまだ分かりますが。Colaboが勝手に伏せる???……結局領収書自体が存在しないんでしょうね。(領収書の保管を義務付けた契約に違反) そして住民訴訟へと続く。
返信先: さん
返還請求が無くても問題は有ったのは明らか、それ以前にcolaboに問題が無いなら初めから住民監査請求は棄却されるんよ。
マジで住民監査請求が通った事を軽く見てるよな?
新聞記者さんがこの程度かよ。
返信先: さん
領収証の情報を拒否したらその旨監査報告書に記載されることを承知して拒否しているのだろう。悪質性は低い。偽造したり紛失したと言い張ったり全面黒塗りにしたり悪いことなどいくらでもできる。
情報開示の拒否の理由として、日付や場所で居合わせた人物を特定できるケースがあるから。誕生日等。
返信先: さん
個人情報が載る領収書って意味がわからないのですが…どんな領収書なのか、ジャーナリストさんだから調べて公開してくださいよ。
真実はこうだ!って。
まぁ、仮にそういう領収書が発生するなら、受託時に都側とルールや記載方法定めれば個人情報に触れずに会計処理できると思うけど…
返信先: さん
領収書も無い経費を計上するような支援団体の方が危険でしょ。
委託側の都がちゃんと情報を把握してないと、支援団体が酷い事をしても闇に葬られるよ。
支援団体を性善説で扱うのが不適切だとはっきりした今、都はちゃんと委託先を管理すべき。
返信先: さん
後から申請の必要があることが分かってる領収書を被害女性の個人情報が判別可能な形で残そうとしたcolabo側の落ち度ですよね?
領収書を発行した側には被害女性の個人情報が残ってる可能性があるということですよね
何が支援団体として当然の対応なんでしょうか?
返信先: さん
いかなる理由があっても、事業会計のルールを逸脱することは許されないですよ。都がそれを認めること自体がルール違反です。会計制度自体が破綻します。
返信先: さん
①逃げる少女の情報を…べらべら喋る方が問題と思うが→当然。他方、個人情報はマスキングし示せば済む話。
②少女たちの情報を伏せても都は認めてきたわけで→個人情報はマスキングし伏せれば済む話。
上記を作成してて、どちらが新聞記者なの?という疑念が生まれている。
返信先: さん
少女たちを守る為なら社会ルールを守らなくていいのですね。気楽でいいですね。普通の社会人なら両立するように普段から努力すると思いますけど
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