#放送法 ②その補充的説明は、一番組でも、選挙の直前に特定候補者のみの特別番組を放送したり、国論を二分するような政治課題について一方の意見のみを支持する放送を繰り返したりするなど極端な場合は、政治的公平性を確保としているとは言えないという極めて常識的なものです。
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返信先: さん
その公平性判断を政権が行い、放送会社の生死まで決められるとなると当然報道機関は萎縮し、忖度だらけで報道の自由度が下がりますよね。
しかも解釈の変更が、時の総理が個別の番組を批判する過程含みで決められた。大問題だと思います。
岸田政権は真っ当な感覚を持って改めてくれると信じています
返信先: さん
サンモニは明らかに、というかビックリするくらい該当しますね。
同じ意見のコメンテーターが視聴者に刷り込むかのように、同じ意見を繰り返す。
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