#放送法 ➀小西洋之参議院議員(立民)が私に関する記者会見をしたようですので、簡単にフォローします。私が、総理補佐官在任中に、放送法で定める政治的公平性の解釈について、総務省と意見交換をしたのは事実です。昭和39年の政府解釈では分かりにくいので、補充的説明をしてはどうかと意見しました。
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会話
返信先: さん
ありがとうございます。そうなりますと「やりとりをした当の文章自体は確かに実物だが、小西議員の主張する法解釈を曲げる意図とは異なる」という意味でしょうか?
その辺りを明確にご説明された方がいいと思います。
返信先: さん
引用ツイート
礒崎陽輔
@isozaki_yousuke
#放送法 ②その補充的説明は、一番組でも、選挙の直前に特定候補者のみの特別番組を放送したり、国論を二分するような政治課題について一方の意見のみを支持する放送を繰り返したりするなど極端な場合は、政治的公平性を確保としているとは言えないという極めて常識的なものです。
返信先: さん
政府見解が分かりにくいことで、どのような実害があると認識されたのでしょうか。
仮に実害はないとの認識なら、なぜ解釈変更の内容にまで口出しをしたのでしょうか。
総務省に検討を指示し、その結果を受け入れれば良かったのではないでしょうか。
返信先: さん
①~⑤まで言いたいことはわかりましたが、
今現在、そのような話をしているのではないと思います。
小西氏が提示した、氏いわく、超一級の内部文書?の記載内容に虚偽があるのか無いのかではないでしょうか。
高市氏は、この文書で数回登場しているが、事実と相違している(捏造)と言っています。
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