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佐川悠動画販売は「全て会社のため」性欲ブレーキがきかない

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自動車整備士の出張サービスを手掛ける「Seibii」の代表取締役CEO佐川悠氏(37)が、
違法の疑いがある自らの性行為の動画を販売していたことが「週刊文春」の取材でわかりました。佐川悠氏はなぜ社長でありながらこのような動画を販売していたのでしょう調査してみます

佐川悠動画「社長という重圧を性行為で発散」

佐川悠社長

自動車整備士の出張サービスを手掛けるベンチャー企業「Seibii」37歳の若き社長佐川悠氏。2021年の「週刊東洋経済」ですごいベンチャー100にも選ばれている会社のようです。

起業から3年で売上高は約2億4000万に達しているといいます。佐川悠氏は若き年齢で社長という役職に立っています。

佐川悠社長

社員の生活を背負い相当なプレッシャーがあることでしょう。責任のある仕事をこなす一方で、佐川悠氏は性欲が強く、不倫相手との性行為を行うことで、重圧を発散していたのでしょうか。

たかだか猥褻罪で吊るしあげかよ。いいんじゃないのそんだけ社会貢献しているんだから

 

SNS上では、佐川悠氏に関して擁護する声も聞かれました。

佐川悠氏の表の顔は、やり手な出来る社長。裏の顔は変わった性癖を持つ男。佐川悠氏の2面性を知り、驚く人も少なくないと思われます。

佐川悠動画「ポルノ販売は社員への還元のため」

自動車整備士は国家資格にも関わらず低賃金。それに対して同社工場などの設備を持たず、その分のコストを整備士に報酬として還元し、業界平均水準の2倍以上となる時給3000円を実現している。整備士不足と打開する革命的なサービスとうたっています

                           引用:週刊文春

佐川悠氏は、整備業界で高い賃金を出し、社員を雇っているようです。佐川悠氏は会社の利益をきちんと、職員に還元しているということが分かります。

会社の利益は社員に還元。自分のお金は自分で稼ぐ
世間で聞かれる声のように、佐川悠氏は、自分で贅沢するお金はポルノ動画を販売して報酬を得ていたのでしょうか。
今回は
  • 性行為をしていた相手が不倫相手であった
  • 性行為の動画撮影場所が森の中やプリクラ機の中など公共の施設であった
  • 自社のオフィスに不倫相手を呼び出し、性行為を行っていた
  • 動画にモザイク処理がされていなかったため、わいせつ電磁的記録公然陳列罪に該当する
  • 不倫相手を妊娠させ、中絶を迫った

ということが、問題となっています。佐川悠氏のポルノ動画に問題点がなければ、

えみゆみカップルのように月収4000万を得るビジネスとなってたかもしれません。

 

佐川悠動画「ポルノ販売で得た収益で会社の赤字を補填」

Seibiiの社長は成功する前に性交してしまったのか。
ポルノハブの売上でSeibiiの赤字を補填してなら、本当に体を張った経営者だと思う。

 

佐川悠氏は、自ら経営する会社の赤字を体を張って、補填してたのでしょうか。中小企業庁が公表しているデーターでは、ベンチャー企業創業から5年後の生存率は15%といわれています。

佐川悠氏も自分の会社を残していきたいがために、体を張って性ビジネスを行っていたのかもしれません。

 

ぽちゃっと伝ウェブ

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