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そして
今日は幼稚園の大掃除でした。
帰りに園長先生とお話をしました。
園長先生は、「(教育委員会から)支援級って言われたの??」とびっくりした様子でした。
幼稚園としては
から「普通級で充分やれる」と絶対の自信をもっています。
むしろ、支援級にすることは、
であると考えているようです。
私たち夫婦は塾講師なので、勉強に関しては家でも見ることができます。
学校生活で求めることの第一は「お友だちとの関わりを通じて社会性を学ぶこと」です。
勉強はその次です。
もちろん、勉強を諦めた訳ではありません。
高校はなんとか普通の高校に通わせたいと思っています。
だから、個別指導塾も考えているし、この夏は見学&面談にも行きました。
園長先生からも、
ということは言われました。
それでも、お友だちとの関わりを楽しんでいる息子を見て、これを絶ってはいけないと考えているようです。
この点に関しては、園長先生と意見が一致しました。
12月24日、今週の金曜日は夫を連れて教育委員会と面談をします。
園長先生からは、
「お母さん、頑張って
」と言われました
決して教育委員会と喧嘩をする訳ではありません。それでも、教育委員会が何のデータを見て、どこからどんな情報を得て、支援級を勧めてくるのか、こちらが納得できる理由を提示してもらうつもりです。
おまけ
クイズです。
何の真似をしているてましょう?
正解は、、、
エレベーターのトアです
「てぃろーん、てぃろーん」と言いながらドアの開閉をしています。そして、「ママ、一緒に乗ろう」と誘われます