ラオスで児童買春する日本人YouTuberに批判殺到 「日本の恥」「一生牢屋に入ってて欲しい」
東南アジア・ラオス在住の日本人男性YouTuberが現地で児童買春を行い、動画や写真をYouTubeなどに投稿していることで批判を集めています。
ラオスで児童買春するYouTuber
この問題が注目を集めたのは、2月20日にツイッターに投稿された告発がきっかけです。このユーザーは、「ラオスの帝王ラオジー」(登録者数3700人)がラオスで児童買春をおこなっており、その動画や写真をSNSに投稿していると指摘。「被害少女の中にはまだ10歳にも満たないような幼い子もいる。吐き気を催すほど醜悪かつ卑劣な犯行である。一刻も早く逮捕されてほしい。」と告発しました。
投稿にはラオジーのツイートのスクリーンショットが添付されており、そこには小学生程度にしか見えない少女がバスタオル姿でベッドに腰掛ける姿とともに「昨日の子は何歳だったんだ ポコチンが入らなかった お毛毛も生えてないし」とのコメントが添えられていました。
このツイートに「日本の恥ですね 即刻逮捕して欲しい」「一生牢屋に入ってて欲しい」と批判の声が続出。23日にはツイッターで146万人のフォロワーを持つ滝沢ガレソがこの件を取り上げ、さらに拡散されることになりました。
ラオスに10年以上在住
この男は、YouTubeとツイッターのほか、ブログやnoteでラオスの夜遊びに関する情報を発信しており、ラオスに10年以上住んでいること以外の素性は明かしていません。これまでに何度かツイッターアカウントを凍結されているようで、上述の少女の写真を投稿したアカウントも現在は凍結されています。
YouTubeチャンネルでは、「ママに紹介されてもうすぐ処女を卒業する2人と呑んだ!どう見てもオーシャンズ8〜12しか見えない」や「Laos 【実録】こんだけ遊んでも1万円使 い切れない 恐るべしラオス」など、10代かそれ未満と見られる少女と置屋にて飲食する風景を投稿していましたが、ネットで話題になったためか、23日15時までにこれらの動画は非公開となっています。
なお、ラオスの性交同意年齢は15歳で、15歳未満と性交した者は1~5年の禁固刑のほか罰金刑が下されます。
ラオジーのツイート
※モザイクはユーチュラにて追加
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