子供を産んでないフェミニストの活動家や学者ははっきりいって信用できません。
あの人ら出産を体で体験してないし、育児の大変さ、子供にかかる費用、家族を持つ喜びや楽しさを実体験してませんから。
体験のあるなしはでかいですよ。出産や子育ては。
世界がひっくり返るぐらいの体験だから。
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会話
女は出産で体がガクンと変わるし、考え方や感性、周りとの関係も変わるんですよ。夫との関係も。上の世代や仕事に対する考え方も変わる。
それを体験してない女には、体験した女や若い世代に説教するのも、仕組みを考えるのも無理なんですよ。当事者性がないから体感でわからない。
だって出産してないフェミニストの活動家や学者や役人は、出産後のあのひどい痔やら体力低下や夫も手助けすること、周りも気遣いしてくれることを知らないんだもの。
体験しないんだもの。
だから言葉が響かないし、あの人達が繰り返すことは間違ってることが多い。
考える仕組みも間違ってる
あと子育てほど理不尽を学ぶことはないと思うの
会社でも部下が思う様にならないことはあるけど、会社は配置換えや転職ができるから
子供はそうはいかない。子供が期待通りではない無常感、辛さ。これは産んだ人じゃないとわからない
子供を産まぬフェミニストは世の中の無常感を知らぬのです
フェミニストの人で子供がいない人、攻撃性がすごいでしょ。男性に対して
あの人ら子供がいないから、自分の思い通りにならないことが世の中には沢山あること、それを受け入れることが大人になることだと知らぬのです
子供がいないから若者のままなんですよ。頭の中が。
自分は女ですけどね、出産体験してない女の作家や漫画家の書くものも信用してないんですよ。浅いんですよ。中身がね。男は書くものは別。男は男だから。