甘味は人気がありますね。
ムㇱ、作ってみたいですが、材料のハードルの高さが尋常ではありません。
・鮭一匹分の皮
・カムイケー(海獣の脂)
・コケモモ等の果実
魚の皮と果実は、代用含めなんとかしようはありますが、脂…イノシシなどとは味も性質も違いそうです…。
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返信先: さん
海獣、ということならクジラの脂身は比較的手に入りやすいけどやっぱり違いますよね…。イメージ的には豚脂より牛脂のほうが近そうな気がします。アザラシ肉の缶詰を作ってる会社で分けてくれたりしないですかねえ…。多分廃棄部位だろうし。大量に貰っても困るけど。
返信先: さん
mobile.twitter.com/itangiku/statu
丹菊先生の連ツイによれば本場のニヴフの人々の間でも最近はアザラシ脂を入れない事もあるんだとか…
アザラシに近い脂だと、食肉目なので熊ですかねぇ。
引用ツイート
丹菊逸治
@itangiku
返信先: @itangikuさん
.@itangiku ニヴフ伝統料理(菓子)「mosモス」。魚の浮き袋などを混ぜると若干魚の臭いが出る。だから混ぜない地域が大半だが、最近は手抜き法としてしばしばおこなわれているらしい。また、入手難等の理由でアザラシ油を入れないこともあるはず。
返信先: さん, さん
どうでしょうね。熊の油という話は聞いたことがありません。アザラシ油を入れないこともあるはず、というのは私の推測です。頑張って入手しているかもしれませんが、都市部ではかなりの入手難です。代用するならサラダ油じゃないかとは思いますが、確信はありません。
返信先: さん, さん
ありがとうございます。北海道アイヌの方で味噌汁にサラダ油を入れる方がいたという話を読んだ記憶があるので、獣油の代用としては手軽に使えるものなんですね、きっと。
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