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最終更新日:2023/2/14
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ササクラは「水」「熱」「音」という3つの分野で、地球環境の改善に貢献しているエンジニアリング企業。従業員は約300名と少数精鋭ですが、全世界で数社のみといわれる大型海水淡水化プラントメーカーの一つであり、国内では各分野でトップクラスのシェアを誇るリーディングカンパニーです。1949年に創業し、『船舶用造水装置』から出発。その後『陸上用海水淡水化プラント』を開発したのを機に、いち早く海外に進出しました。次に手掛けたのは『蒸発濃縮装置』。工場から出る廃液の減容からレアメタル等の有価物回収、純水リサイクルへと用途を拡大し、近年では食品メーカー様にも領域を広げています。 造水装置はエンジン等の排熱を使って動かすもの。つまり熱交換技術が原点となっているわけですが、ここから『空冷式熱交換器』が生まれました。無尽蔵の空気を使う地球に優しいこの機器は、全国の石油プラントやゴミ焼却場で使われています。さらに、生活環境を守りたいとの思いから『騒音防止装置』を開発。こちらは地下鉄やトンネル、工場に数多く導入されている他、船舶の新たな騒音規制の対応も期待されます。そして、一番新しい分野が『水冷媒放射空調システム』です。最大の特徴は、対流式ではなく放射式であること。埃やウイルスが舞う心配がなく快適なためオフィスビルをはじめ近年は病院にも採用され、人工透析を受ける患者さんに喜ばれています。自分達の技術で、もっと世の中の役に立てないか。こうして振り返ってみると、ササクラの歴史はその思いを出発点とする挑戦の歴史でもありました。これからも私達は、独自の技術で暮らしと環境を支えたいと思っています。<br><br>そんな当社が求めるのはグローバルな人材。語学力さえあればいいということではなく、異文化を理解し、積極的なコミュニケーションで信頼を獲得していける人を必要としています。また、一歩前に出る姿勢も大切。多少経験が足りなくても、「そのプロジェクトは自分にやらせてほしい!」といえる熱い気持ちを持った方と一緒に仕事がしたいですね。 インドネシアの産業廃棄物処理場に当社の『蒸発濃縮装置』を設置し、汚染された廃液が透明な清水となり、草木を育んでいる情景には、強くやりがいを感じました。当社の製品が世の中に普及すれば、環境は良くなっていく。皆さんもササクラで、この喜びを味わってみませんか。 【副社長/笹倉 慎太郎】
<大学院> 大阪大学、大阪市立大学、大阪府立大学、岡山大学、金沢大学、関西大学、九州大学、近畿大学、岐阜大学、熊本大学、神戸大学、信州大学、東京海洋大学、東京都市大学、東北大学、徳島大学、長崎大学、名古屋大学、兵庫県立大学、北海道大学、明治大学、山口大学、琉球大学、龍谷大学、早稲田大学 <大学> 愛媛大学、追手門学院大学、大阪大学、大阪経済大学、大阪工業大学、大阪市立大学、大阪電気通信大学、大阪府立大学、岡山大学、金沢大学、関西大学、関西学院大学、京都大学、京都産業大学、近畿大学、慶應義塾大学、高知大学、甲南大学、神戸大学、神戸市外国語大学、神戸女学院大学、島根大学、信州大学、東京海洋大学、東京外国語大学、東京都市大学、東北大学、徳島大学、富山大学、同志社大学、日本大学、兵庫県立大学、広島大学、法政大学、北海道大学、松山大学、武蔵大学、明治大学、山口大学、立命館大学、龍谷大学、早稲田大学