桜ういろうのプロフィール”もともと残酷で有名でした。譲歩もない。躊躇もない。示談も許しもありません”は、私の過去の投稿を揶揄したものです。私のトレンド一位となったネタtweetがベースにあり、明確に私を狙っていました。
桜ういろうからの攻撃、その粘着性は常軌を逸していました。例えば保守層の内部にも取り入り、内部崩壊を狙うという陰湿なものも。証拠も示します。
桜ういろうが、わざわざプロフィール欄まで用いて私にターゲットを絞り、常に意識してきた理由は何か。
それは、今回の身バレの前に、すでに2年近く前に桜ういろうの身辺にまで私が迫っていたからです。
今回の一件をまとめたblog(事実を整える)において、述べられていた考察が極めて秀逸でした。その中身は、私が桜ういろうの個人情報を割り出し、本人に警告をしていたと考察されています。当時のことになりますが、この警告は一定の効果があり”桜ういろう”は一旦は落ち着つくのですが、「個人情報の流出だ」と騒ぎ始めたわけです。その際もご兄弟のものだと述べていましたね。
ちなみに身バレ直後に桜ういろうは「市議に脅迫された際に使っていたメールアドレスが・・・」と騒ぐのですが、メルアドは恐らく関係ありません。また暇空チームにおいても残酷市議というフレーズがあるのですが、これらの過去投稿をさしてのものでしょう。
私のことも含めてまとめたBlog(事実を整える)では、
『2021年に既に小坪議員には情報を掴まれていたようで、この時のTwitter上のやりとりが、ネット上での特定の信ぴょう性付与に影響しています。「ずっと黙ってくれていた」、ということなんでしょうね。』と論評。
いまさら手品師が種明かしをしても白けるだけだろうと思い黙っておりましたが、この一文には私なりにしびれたところがあり、当該記事を紹介するとともに当時の所感をアンサー記事を出したいと思いました。
そして、2年前において情報を掴んでいた以上は、現在ネット上に既出のデータ以上のものを私は有しています。
どういう経路で何が判明していったか等、当時の情報経路、その対応。恐らく誰もが知りたい部分だと思う。
当時のういろうとのやり取り。
これは警告ではある。しかし憎悪や敵対心からではなく、実は配慮と慈しみに満ちたものでもありました。いまの状況を見ればお分かりの通り。
私は、共同通信のデスクがこのような所業を行ったことに対して(ナザレンコ氏らとは少し別の角度から)当事者性をもって発言する資格がある。この点は地味に重要だったりします。
政治家の戦闘力、情報収集能力とはどの程度か。
そしてどのような思考パターンをもっているのか。
保守の分断工作をしかけてきた、共同通信デスクのやってきた所業、それに抵抗した政治家の戦いの系譜を公開します。
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実は私のことが触れられており、そこに寄せられた考察が極めて秀逸でした。それは、私が桜ういろうの個人情報を割り出し、本人に警告をしていたというもの。
サイトオーナーさんにはアンサー記事を書きたいと事情をお伝えし、ほぼ全文を紹介させて頂きます。
事実を整える:週刊ポスト「桜ういろうは共同通信記者で名古屋社会部のデスク・ツイート精査の上で正式処分」Dappiより数段ヤバい櫻井平
週刊ポスト「桜ういろうは共同通信記者で名古屋社会部のデスク・ツイート精査の上で正式処分」Dappiより数段ヤバい櫻井平
(大幅に前略)
> 【独占】ツイッターでヘイト発言を繰り返していた「桜ういろう」は、共同通信の社会部デスクだった|NEWSポストセブン – Part 2
> Twitter上で過激な発言を繰り返し、炎上を繰り返していたユーザーが大手メディア共同通信社の記者だったことが「週刊ポスト」の取材でわかった。
> はたして桜ういろうは共同通信の記者なのか。同社関係者が語る。
> 「桜ういろうはネットで指摘されている通り、共同通信記者です。現在は名古屋社会部のデスクで、2月16日には緊急の会議が開かれました。その結果、当該記者は10日間の自宅待機が命じられた。会社としても事態を非常に重く見ているようで、すでに代わりのデスクを募集したという話もある。10日間の自宅待機の間で、ツイートを精査したうえで正式な処分を下すとみられています」
> 当該記者の携帯に電話したが、留守電だった。メッセージを残したが返答はない。共同通信に話を聞くと、「ご質問いただいた内容については、回答を控えさせていただきます」(総務局)との回答だった。
> 桜ういろうはプロフィールにこう記載していた。〈もともと残酷で有名でした。譲歩もない。躊躇もない。示談も許しもありません〉。ナザレンコ・アンドリー氏は、桜ういろうに対する裁判を検討しているという。この言葉が今度は自身に降りかかることになるかもしれない。
週刊ポストが「独自取材で判明した」として、「桜ういろうは共同通信記者で名古屋社会部」と書いています。
2月16日に緊急の会議が開かれた結果、当該記者は10日間の自宅待機が命じられ、ツイート精査の上で正式処分が下されるとみられている、とのこと。
アカウントは削除されていますが、魚拓サイトでTwitterのURLの末尾にワイルドカード(「*」)を入れて検索とかすると色々出てきます。他のログ管理のアプリでもツイートが確認できるところはあるようです。
「もともと残酷で有名でした。譲歩もない。躊躇もない。示談も許しもありません」元ネタは小坪慎也議員
【独占】ツイッターでヘイト発言を繰り返していた「桜ういろう」は、共同通信の社会部デスクだった|NEWSポストセブン – Part 2
> 桜ういろうはプロフィールにこう記載していた。〈もともと残酷で有名でした。譲歩もない。躊躇もない。示談も許しもありません〉。ナザレンコ・アンドリー氏は、桜ういろうに対する裁判を検討しているという。この言葉が今度は自身に降りかかることになるかもしれない。
これはネタ記述です。
もっとも、もはやシャレにならない展開になってるわけですが。
元々は福岡県行橋市の小坪慎也議員が以下のツイート等で記述していたものを揶揄する目的ではじめたようです。
2021年に既に小坪議員には情報を掴まれていたようで、この時のTwitter上のやりとりが、ネット上での特定の信ぴょう性付与に影響しています。
「ずっと黙ってくれていた」、ということなんでしょうね。
ネット上では当初は「毎日新聞記者ではないか?」と言われていましたが、2017年には「共同通信福岡支社編集部の櫻井平」という名前が見つかっていたため、そちらの可能性も込みで検証が進んでいっていました。
これだけでは分からないかと思いますので解説もつけます。
「事実を整える」においては、私への配慮からか下記の投稿は紹介しておりません。
議員が匿名ユーザーの個人情報を割ったというイメージがつかないよう、配慮してもらったからではないか?と考えております。
当然、個人情報を「暴露」してはなりませんし、私はやっておりません。
どういう趣旨で、どのレベルまで踏み込んでいたか、その解説を持って(事実を整えるに対しての)アンサーとしたいです。
私も桜ういろうに攻撃されていました。
内容は忘れましたが、名誉毀損と書いている以上は、議員として名誉毀損を構成すると考えるぐらいのことをされたのでしょう。(覚えていない。)
ちょっと一行ずつ解説します。
当時の状況だと、こういう書き方しかできなかった。
事実を整えるでは(私がういろうに)「黙っていたくれた」という表現がありますが、この表現はかなり近い。無論、私はういろうの味方ではありませんが、これは憎悪や攻撃で書かれた投稿でもないわけです。
まずはご挨拶。
これは本人のインスタやフォト蔵で判明したことであり、ある意味では『当事者にしか分かり得ない』ことです。そして、それは偶然です。
これも偶然なのですが、バイクのナンバーと一緒でした。
ぼんやりとしか見えないイメージというのは、有名政治を模して書いたジョークです。
ある環境大臣が発言した言葉は、「くっきりとした姿が見えている訳ではないけど、おぼろげながら浮かんできた」として数字を述べたことがあります。
ポイントは「答えは何か?」ですね。
当時、桜ういろうは私にムカついたことでしょう。
とは言え、私からすればキレられても困るという思いもあったわけです。そのあたりの思いが、事実を整えるの一行で、すっと救われた部分があるのですよね。
同じツリーの続きです。
ここは言葉のまま。
実はそのまま受け取ってください。
本稿では、私にできること、やってはいけないこと、その中で「やれること」を述べ、どういう対応をとったのかを次項で述べます。
私は彼を擁護する立場では一切ないのですが、なぜこのようなことに陥ったのかと言えば、彼が保守系アカウントに対する尋常ならざる嫌がらせや攻撃を継続してきたからです。
職業を把握していたかは回答を控えますが、実は著名人だけではなく(ほぼ一般人の)弱小アカウントにも攻撃をしておりました。いますぐ資料を出せと言われても無理ですが、例えば私生活で映りこんだ写真一枚から自治体を特定したり、あらかたの行動パターンから生活リズムを推定し、相手方(保守系の民間人)に対して、個人情報をほのめかして嫌がらせをしていたわけです。
桜ういろうは、著名人への嫌がらせも行っておりましたが、実はそれだけではありませんでした。
そして、その手法は、まるで記者のようであった、それは述べておきます。
少なくともプロであることは確信的に感じていました。
言い方、発言方法は「さもネットユーザー」なのですが、動き方や調べ方、ある意味では思考パターンは”一定の教育を受けたもの”であることは認識されていました。私だけではなく、当時からプロだろうという認識は議員側にはあったのです。
次に、明確に述べておきます。
私は「個人情報の暴露」はしておりません。
そもそもやっていいことではないし、実際やっておりません。
ここまで読んで”やってない”と言われて、はっとした方もいるでしょう。
いま紹介しなおせば、また、このように解説をすれば「なるほど」と思うかもしれませんけれど、上記の投稿だけでは個人情報の暴露はなされていないのです。
様々な著名人が嫌がらせの被害にあっていました。
また、前述したように個人レベルのアカウントも嫌がらせ・深刻なる悩みを抱えておりました。
その中で、桜ういろうに「ちゃんと反撃」し、「きちんと警告」を打てたのは私だけです。
ここは誇りをもって述べておきますし、私のスタンスとしても述べておきます。
私は「警告」と「攻撃」を明確に使い分けて書いています。
桜ういろうに対して、私は攻撃は行っておりません。
あくまで警告を行ったのです。
誰も、何もやらなかった。
当時の状況は酷いものでした。黙って見ているわけにもいかない、そのように感じました。
私は民間人である暇空茜氏や同氏の支援者とは違い、公人です。
公人であれ民間人であれ法令は守るべきですが、公の立場である以上はより高い法令順守義務を負います。暇空さんたちは非常に上手にやっておりますが、そのレベルまで踏み込むことも許されなかった。
ゆえに、議員としての「ギリギリ」であることは充分に認識した上で、限界レベルでの対応を行ったというのが前述のtweetです。
私は『第三者にも分かるように本人を特定する情報を流布する』という意味での、個人情報の暴露は行っておりません。あくまで”本人に伝わるメッセージ”として述べています。
人を呪わば穴二つ、このフレーズに全てがこめられており、これは桜ういろうが実際にやっていた行為、それと同じことなんですよね。「同じようにやられるよ?」というメッセージ。
そして”ここらあたりで退きませんか?”と提案したわけですね。
潜水艦同士が魚雷戦をやっているとして、「おまえの位置は、見えているぞ」とピンを放つ。
いつでも雷撃はできたのですが、議員である以上は「撃てない」ことも事実でした。
今回、暇空氏たちが辿った方法とほぼ同じなのですが、Twitterアカウントやインスタのアカウント、そのURLが同一であったことが全てです。議員としての公権力や、士業の権限を不法に(もしくは分野外で)行使してもらったわけでもない。
実際、桜ういろうは、一瞬の逡巡があったようです。
消えているので覚えていないが、私にウザ絡みをしてきた際、足を止めた。
何を言われたかは忘れましたが、名誉毀損を構成するだろうと当時の私が思う程度のことはされ、保守系で唯一の撃ち返しを行ったわけです。
「あんまり、そういうこと(保守への脅し)を、プロとしての見識を悪用して行うと、同じように身を滅ぼしますよ?」と。
この警告は一瞬は効果を発揮したのですが、彼はすぐに「市議に脅迫された」と大騒ぎを始めました。
その後までは私が関知することではありませんから、放置していた次第です。
続く警告、そして桜ういろうが少し迷ったシーン
桜ういろうの失敗は、私が放置している間にやめときゃよかったんです。
あれは楔でもありました。
「調べる方法がある」「特定に至る方法はある」と、暗に示したものでもある。
どうしても私を潰したかったのでしょう、自分の身に迫る道筋、その方策を有している者を抹消したかった。
だから大騒ぎを続け、プロフィール欄を私を揶揄するコメントにしていた。
これは固定tweetよりも、より高いレベルでターゲットに絞るもの。
そもそもこれが失敗だったんですよ。ある意味では今回の身バレに直結した要因のひとつ。
桜ういろうは「私からの撤退の提案」および「保守を陰湿にいじめるのをやめなさいという警告」を蹴りました。
そして私から脅迫を受けたことにして、(桜ういろうの)支援者は、以下のように動いたわけです。
https://mobile.twitter.com/ponpoko02004/status/1392280523918086145
これは、大失敗だったわけですよ。
私にとってではなく、桜ういろうにとって。
撤退の提案および警告が不調に終わっておりますから、私にとっても交渉失敗という意味では失敗かもしれない。
桜ういろうの失敗は、「個人情報が漏れた!」と、身バレしていることを公式に認め、自ら拡散してしまったことです。わざわざそんなことせず、少なくとも私は「静かに折衝を申し込んだ」程度です。
桜ういろうは、騒ぐべきではなかった。
のち、身バレしていることが他の方の目にもとまるわけですから。
(ちなみに色んな人へのウザ絡みや粘着もやめませんでした。)
彼が私に執着した理由は下記のせいかもしれない。
2015年において、ほぼ同様の事件が起きており私はその際にも厳しめのコメントをしています。
無論、私がやったわけではないけれどね。(無関係だったとは言わないが。)
端的に言えば「やつ(私)が個人情報をもっている、やつが暴露したんだ」と被害者アピールでもしたかったのではないか。
私はそんなに残酷でもないと思うんですが、暇空氏とタッグで動いている、なるさんのほうがよっぽど残酷だと思います。短い投稿で、全部、はっきり言ってしまっている。
当職の所感としては「うん。そう」としか。
ちなみに「残酷で有名だったヤツ」という紹介は、まぁ、地味に嬉しいです。
私の名前は出さなかったようですが、その理由も推定します。桜ういろうが私の名前を出せば、「小坪さん、桜ういろうの情報もってませんか?」と私に問う方も出てくるでしょうからね。
身バレした直後、「公職から脅迫をされていたんだぁー!」と被害者マウントをとるべく、私を出汁にしようと試みたのでしょうが、なる氏にあっさり撃破されたというのが上記のtweetだと思います。
あ、コラボ問題がんばってください。
私も、騒ぎ過ぎないように援護いたします。
(やることはやりますが、暇空氏たちに主導権があるという前提を崩さぬよう、目立たぬ程度に実務から。仇討ちを汚すのは美しくないから。)
で、なるさんのほうが残酷だと思ったのは、下記の指摘。
それは本当にそうなのですよ。当時もね、私も思った。
「だったらあんたの個人情報はどこにも出てないじゃん」と。
つまり変な言い訳したから、ういろうは法的には被害者ですらなくなるというわけの分からん状態に。
それでもさ、どうしても私を撃ちたかったんだろうね。私はさ、実は手を出すつもりもなかったんだよ。
いま述べた、「おぉ!」となるような、それなりに凄い話を証明するのは下記のtweetしかないんですよね。
下記が、桜ういろうのプロフィールです。
そして、私のネタtweetがこちらです。
おわかりでしょうか。
そのような理由で、桜ういろうは私を着け狙っておりました。
それこそ徹底して。
私はTwitterのアカウントにおいて「トレンド一位」と書いておりましたが、上記のtweetがトレンド一位となったのです。これを掲示し続けたのは、ある意味ではういろう対策もあったのですよ。
ブックマーク的な意味で昨日だっけ、RTしたんですが「支援者として恥ずかしい」等の批判も頂きました。すいません、私も恥ずかしかったのですが、、、
このtweetしか桜ういろうのプロフィールの秘密を証明するものがなく、どうしても触れざるを得ないという汗
「恥をもってしか証明できない」という、わけのわからん状況に。
のち桜ういろうが何をしたのかと言えば、「私は極左ではない、保守系である」みたいな論調で、どちらかと言えば(私は個別に判断しませんが)保守系アカウントに近づくようになりました。
そして保守の内部において、「私を失脚させるように仕向ける」みたいなこともしていたようです。
ぶっちゃけね、分断工作の主犯の一人だとも思っています。
そのため桜ういろうと接点のある、もしくは彼に取りつかれた保守系アカウントは、リスト化されてまとめられていたりします。昨今のわけのわからん状況、一因は桜ういろうだと思っている。
例えばこれです。
某保守系ネット番組において、キャスターのように登場している方と、桜ういろうのやり取り。
いま「え?そうつながるんだ!」と、急に真相に近づいた!とドキッとした方もいるかもしれない。
が、このあたりはリアルではそれなりに有名な話だし、議員サイドでは「そうね、あったよね。そういうこと。」ぐらいの受け止めです。
私たちは保守活動家ではなく、法令を駆使して戦う存在。
ネット上において、匿名アカウントの中において一方的に実名アカウントであることを強いられ、それでも戦ってきたのが政治家です。
そりゃ弱いわけがない。
戦闘経験もあるし、場数も違う。
それでも自らを律しているし、ダメなことはやらないし、やれない。
とは言え、民間人のアカウントが脅迫されて行く中「手足を縛られた状態であっても、せめて、守りたい」とは思う。
桜ういろうを本当に攻撃はしておらず、あくまで警告に留め「あんた、プロだろ?そいうことに業務で得たスキルを使うのはやめないか?」と提案したまで。その提案は蹴られ、結果として今はこのようになっております。
本当に首をはねるみたいな、そういう攻撃もやれるにはやれる。
ただし、公職たるもの、簡単にはやらない。
桜ういろうだって、やろうと思えばやれたんだ。
というか、私を撃とうとじたばたしてプロフィール欄まで使って付け狙ったから、結果として身バレしていることが周知されて行ったから、今回みたいなことになったんだ。
議員が怖いと思われたら困るけれど、これぐらいの戦闘力は元々もってます。
全員がとは言いませんが、私が特別だとも思っていません。仮に地方議会であっても政局みたいのでもみくちゃにされることはあるし、皆様が思う以上に胆力が求められる職業です。
桜ういろうが私のBlogを見るかはわかりませんが、氏と氏の支援者に対して述べたいことがある。
私が警告を発するときは、それが分かりにくくとも「慈愛とか優しさ」に満ち溢れていると思う。
本当にやるんだったらさ、そんなことはせずに暴露しちゃえばいいんだから。
私がやるのではなく、それこそ人にやらせるなんて方法もある。で、私はそんな卑怯なやり方はしたくないんだよ。
あのとき、私からの停戦要請を受ければよかったと思うよ、
少なくとも逆切れはすべきではなかった。だって私には、撃つ気なんてなかったのだから。
今回、桜ういろうが身を滅ぼした一因は、私に執着し続けたから。
言ったでしょう、人を呪わば穴二つ、と。
と思った方は、拡散をお願いします。
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一歩、前に出る勇気。
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以前からひとり消えると一人増え、みたいに小坪さんに粘着する人たちいるけど、時間の無駄。誰かの「援護」してるつもりで足引っ張ってるアンチの身内脳内サークルも、傍目からみると本当にキモチワルイなと思いながらスルーしています。今回のリンク先もまとめてガサッと浮き出した人たち、お気の毒ですね。
小坪市議の優しさはいつも文章から滲み出ておりますが、
残念ながらそれが活かされることはほぼありません。
こんな異常な人が共同通信のデスクで、取材を指揮していたとは驚愕です。
あ、仕事そっちのけでTweetに励んでいたからまだ良かったのかもしれないですね。
小坪先生の折角の親切を理解せず、踏みとどまりやり直す機会を自ら捨てたのはまさに自業自得ですね。
誰かが身元に辿り着いたということは、他の誰であっても同じようにできる可能性があると理解できればよかったのでしょうけれど。
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共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。
・『テロを利用する共産党』
・『テロリストの味方である共産党』
・『テロに屈する共産党』
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先ず注視したいのは、事実を整える・週刊ポスト「桜ういろうは共同通信記者で名古屋社会部のデスク・ツイート精査の上で正式処分」Dappiより数段ヤバい共同通信櫻井平はアストロターフィングかの部分です。
アストロターフィングとは、人工草の根運動、偽草の根運動と訳される工作手法の事です。
この一件、桜ういろうこと共同通信名古屋社会部デスクの櫻井平個人の行為では無く、バックに共同通信が絡んで居れば居る程、揉み消しを図るでしょう。
無視と言う形で。
故に事ここに至っては、シッカリ騒いで誘爆させて高価値兵器を無力化して行く戦術を選択するのが最適解でしょう。
若し予想に反して、共同通信自身がこの一件を公表して、落し前を付けたとしたら、それはアストロターフィングでは無かったと言う証明として、必要以上に共同通信を責めるのは止めなければならなく成ります。
但しこの場合の落し前とは、共同通信自身がこの一件を公表するか否かであって、社内的に処分したとか、櫻井平が個人都合で退職したとかではありません。
まぁ、前者の可能性が高いとは思いますが。
扨て、桜ういろうに限った事ではありませんが、匿名アカウントの中の人が割れて居るのは、珍しい事ではありません。
多くは、御仲間が不用意にバラしてしまってたりします。
而も、おパヨクコミュニティーの間では指導者やリーダー格にあたる人が、不用意にも率先してバラしてたりしますから、逆にこっちがハラハラする事もしばしばです。
因みに、個人情報保護法を勘違いされて居る人が結構居ますが、個人を特定出来る情報を一定の条件を満たして居無い限り漏洩させてはならない事を定めたものであって、個人を特定する事を禁じるものではありません。
更に言えば、基本的に個人情報取扱事業者に課せられた義務を規定した法律であると言う点も留意する必要があります。
人の生命・身体・財産の保護に必要で本人の同意取得が困難な場合、第三者に情報提供が可能と言う部分が設定されて居る事も忘れてはなりません。
此等を考慮した場合、櫻井平の行動は人の生命・身体・財産やそれに準ずるものに危害を加える意図が見え隠れする事から、櫻井平のターゲットに現に成って居る、或いはターゲットに成り得る人の間で櫻井平の情報が共有されて居たからと言って、人の生命・身体・財産の保護に必要な情報の提供と言えるでしょうから、違法性を問えない可能性が高い訳です。
つまり、現在匿名アカウントの間で本件が取り沙汰されて居る状況を以て、その違法性を問う事も困難でしょう。
櫻井平の行動は、当に人を呪わば穴二つだった訳です。
それにしても、社会部デスク迄上った人間にしては、議員に手を挙げる事がどう言う事かを理解して居無かったのには、驚きを禁じ得ません。
世の中の常識として、警察、極道、政治家と言えば、その情報網の凄まじさを知らない人は居無いと思ってましたが、まさか記者が理解して無かったとは・・・。
ういろうは米粉を使ったお菓子(名古屋の青柳ういろうがは有名)で味の好みはありますが、好き嫌いは別にしてこのような形でういろうが有名になるのは非常に残念です。