河野太郎氏が防衛大臣・規制改革担当大臣就任中に「ファミリー企業(日本端子)」から献金を受けていた。
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2022年11月26日
河野太郎氏が防衛大臣・規制改革担当大臣就任中に「ファミリー企業(日本端子)」から献金を受けていた。
河野太郎氏の弟である河野二郎氏が社長を務める会社である「日本端子」が中国共産党関連企業と合弁会社を作り、河野太郎氏側に政治献金を渡していました。
国会議員や閣僚・自民党総裁候補として非常に問題がある行動と思われましたので、モーメントにまとめました。
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河野太郎氏が防衛大臣・規制改革担当大臣就任中に「ファミリー企業(日本端子)」から献金を受けていた。
⑥その一例。
【河野太郎・規制改革担当相インタビュー】規制を“一刀両断”、再生エネ主力電源化にかける思い|ニュースイッチ by 日刊工業新聞社
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返信先: さん
①日本端子は中国と合弁会社を設立
②日本端子は過去に中国の合弁会社の株式を全売却している。
③河野太郎氏は日本端子の株を所有している。
④日本端子から河野太郎氏が代表を務める政治団体に献金が渡っている。
とりあえず、確定している事実関係だけ。
⑬あー。いま河野太郎氏の公式サイトのプロフィールを確認したんだけど、日本端子が北京に北京事務所と中国共産党関連の企業と合弁会社を設立した時期に、河野氏は日本端子に入社していたわ。
となると、北京の合弁会社の設立については少なくとも河野太郎氏は知っていたな。
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⑭河野太郎公式サイトプロフィールより抜粋。
taro.org/profile
あ。これ、日本端子に河野太郎氏が在籍していたときの担当が
「自動車、電気機器の部品の開発生産及び『海外輸出』を担当」
だから、河野氏が北京事務所と北京の合弁会社設立の立ち上げに関わったか、当事者かもしれない。
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⑰「京东方科技集团股份有限公司」は現在の「BOEテクノロジー」。
その設立経緯を遡ると、鄧小平、松下電器、松下幸之助が関与している。
松下電器産業が中国進出の際に中国側の合弁相手となったのが、「京东方科技集团股份有限公司」の前身の「北京電子管廠」。
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⑱昨年9月の記事だが、BOEはHUAWEIにディスプレイ液晶を供給しており、業務提携関係にある。
ディスプレイ大手「BOE」、ファーウェイへの供給を続けると表明
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